雨上がりの空、ほんの一時でしたが綺麗な青いろしていました。夏至を1週間後に控えたい... この投稿をInstagramで見る 雨上がりの空、ほんの一時でしたが綺麗な青いろしていました。 夏至を1週間後に控えたいまの自分となにか…とても重なる気がして。 人生というのは、区切りはないのだなと感じています。 それは過去世とか前世もおなじで、 魂には区切りなどないのだな、と。 そして偶然もない。 今回の夏至は蟹座新月、金環日食が起こる日と同日。 蟹座は私にとって太陽星座であり、 太陽星座・蟹座が意味するところはわたしが今生、生まれてきた目的でもあります。 もっともそれはジオセントリック占星術での話であり、 ヘリオセントリック占星術での私のホロスコープでは地球星座・山羊座がそれを表していますが。 また、誕生日まであと3週間を切り、 keikoさんに依れば春分、月星座での新月に次ぐ占星術上での一大イベントを控えている状態です。 現代の地球、日本に生を受けた区切りを目前にし、 その「目的」が何なのか これからの新たな時代を生きる上での大きなマイルストーンがようやく見えてくる気がしているのです 前述したように本来は人生という「時の河」には区切りがありませんが、 この1ヶ月を振り返ってみるとMiwaさん(@miwaarthealing)によるヒーリング講座"MARIACODE"を受講したあたりからその気配はにわかに色濃くなりました。 エジプト。イシス。そしてマリア。 それらのキーワードを講座内で学んだことを通して意識するうちに、 これまでの人生でもうすでに出合っていた、また「どうしてだかわからないけれど気になる」、 そんな「サイン」が、いくつも思い出されてきたのですね…。 イギリス。グラストンベリー。 ストーンヘンジ。 アーサー王。 イスラエル。ガザ。 エッセネ派。 徳島県剣山。 「あみり」。 アセンデッドマスター・ヒラリオン。 モロッコ。砂漠の民。 ピラミッド。シリウス。 「オリオンベルト」、 ベテルギウス、リゲル、アルデバラン、「冬のダイヤモンド」。 蓮の花。 イシスに至っては、引っ越してきた家屋にエジプトの壁画というカタチでモチーフとしてずっとあったほど(笑)。 私いつもぽけーっとしているし、 これだけみんなの魂の光や可能性は視えるのに… 自分にはそれを認めることが出来なかったから… あらゆるサインを、「まさか。」と見なかったことにしてきたのです。 でも私は終に、 自ら意図しました。 今回地球に生まれた目的を思い出すと。 どうやらこれらのサインを、 魂の河を下ってきた記憶を、 もう無視することはできないようですね(笑)。 上に挙げたキーワードがいったい何なのか…―ここに執着しすぎるのも何かちがうのだろうけれど―、 気にはなります。 また、何となくですが…インスタグラムにアップすることが何となく、何となく大切な気がして。 きのうまで月がうお座に在りました。 うお座は、私にとっての月星座。 月は、「前世」を意味する惑星。 うお座は、12星座の一番最後のサイン。 牡羊座から始まった約1ヶ月の終わり。 "MARIA CODE"受講から、約1ヶ月が経とうとするのですね。 そんなここ数日、思っていたことでした。 #マリア #イシス #シリウス #エジプト #オリオンベルト #オリオン #アルデバラン #ベテルギウス #冬のダイヤモンド #夏至 #金環日食 #グラストンベリー #ミカエル #エッセネ派 #イクイリブリアムボトル71番 #剣山 #ヒラリオン #地球星座山羊座 #太陽星座蟹座 中川阿規吏(あみり)(@amiri.kotori.amiri)がシェアした投稿 - 2020年Jun月13日pm11時38分PDT