パソコンのスペースキーと0が効かなくなりました。
スクリーンキーボードで対応していますが、凄く面倒です。
まだ0が効かないだけならいいのですが、スペースって凄く重要なんだと気づかされましたw
タブレット一体型のウィンドウズ8でも買おうかと検討しています。
そして車をヤフオクで買いました。
結構ヤフオクで車買うことあるんですが、値段の割にしっかりしていて、外れたことないのでおすすめします。
都内だと駐車場だけで結構な値段とられますが、車があったほうが便利だと思う気持ちの方が強かったので、買うことにしました。まだ駐車場決まってないのですがw
住んでるマンションの駐車場は満車で、近くで探しています。
ヤフオクで思い出しましたが、弟がヤフオクでせどりと言うか、転売ビジネスを始めました。
簡単には儲からないみたいですが、楽しそうにやっています。
ラットレースから抜け出すために、弟ももがいています。
この度もブログをご覧いただき、誠に有難うございます。
薬局経営者見習い@木村涼平です。
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話は表題の件になりますが、6月の12日から薬事法と薬剤師法の一部が改正されました。
これによって、医薬品のネット販売が要指導医薬品を除いて可能となりました。
ということは、ドラッグストアに行かなくても薬が買えるようになったということです。
つまり、ドラッグストア業界からすれば、今回の改正はとても影響があり、下手したら売り上げの減少に繋がります。と言うか、普通に考えたら売り上げは減りますよね。
アマゾン、楽天、ヤフーショッピングなどが参入してきたら、そこにシェアを奪われるでしょうし、大手ドラッグがネット販売に参入するにしてもコストがかかったり、仕組みを作るのが大変だったりします。ちなみにどこが薬をネット販売しているのかはまだ調べておりませんw
そしてこれは僕ら調剤薬局にも影響します。
なぜなら、ドラッグ業界は今回のマイナスの穴を塞ぐために、より調剤薬局の出店を加速させるからです。誘導するために力も入れてくると思われます。
買い物をしている間にお薬が出来る。
立地とは違ったプラス面がドラッグの調剤にはあります。
僕もドラッグにいたので分かりますが、ドラッグで処方箋薬をもらう方はだんだんと増えています。
まだ門前立地の優位性を覆すほどではありませんが、着実に伸びている状態です。
店舗数もかなり多くなってますし。
それらを踏まえてお客様を囲い込む必要があります。
たとえば、電子お薬手帳ポケットファーマシーを採用したり、スマホの調剤受付サービス、処方便を採用してみたり、出来ることはたくさんあります。
うちの薬局にはストレス測定器と、肌年齢測定器がありますが、皆さん喜んで使ってくれています。そういったことも差異化につながると思います。
今後の調剤薬局業界の動向が気になる今日この頃でした。
以上です。参考になれば幸いです。
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