衝動中 -462ページ目

さらーす 一部

月の明かりがきれいだっからーなんだかうきうきしてしまうー 鼻唄。 二番も作ろうかな。

あの人のことを今ここにいなくても見えてしまいそうに思いが巡る。



でもなんだか見透かされているようなー。

やっぱり半分のお月さまは私とおなじで変ね。たまに隠れてしまうし、たまに照らしすぎてしまうし眩しいわ。
でも宵のかしら明星って好き! ひとつにここにあり!って輝く皆が見るのにおおきく照らすところなんて逆に開き直りすぎかもしれない。

私、直美は今年で二十歳になる。どうにかこうにか成人です!はい。 




こんな感じでさっき小説書いてました。だらーと頭に思いつくまま、これはいけないと思うのだけれど。筋しっかり立てんと。

今見るとよしもとばななさんの影響もろーです。 多分。

先月末締め切りに間に合わずの作品は別にと思います。
そっちは全然違うアウトロー小説。 そうやってカメレオンみたいにしたいし生きてきた。

恥ずかしいけれどたまにゃーこんなブログもよいでしょう軽く酔っているし。