読書78910
昨日
酔って
下書きした記事。
バーボン(ジムビーム)1本呑んで今日は2日酔い。
書いたからにはさらし更新。

たまに食べる立ち食いそば。
かけにちくわで200円。
読書78910
7
伊丹由宇著『なぜ日本人は喜んで生卵を食べるのか』
まんまタイトルの食べ物本です。しかし忘れてはいけない昔からの食などお勉強になります。
8
夏原武著『現代詐欺師シノギの手口』
詐欺は時代を映す鏡だ
詐欺を未然に防ぐだめの本。 ちょいと追い足らずの気もしますが。
9
北尾トロ・えのきどいちろう著『愛の山田うどん』
山田うどん知ってますか?
知っている人にはわかるー
知らない人にはどうでもな本。
自分は埼玉生まれ
高校ん時から最近も
うどん(特に冷たい)食べると学食を思い出すみたいな。
あそこにいけばハズレなし、てね。
埼玉にはワンサカあるんです。
山田うどんは所沢本社。
ホームページ見るとなんかノスタルジー(わかる人少ないだろうけど)
でも吉田山田!! 応援してますってびっくり←
書
にはまじめなとこも多々。ツユにまつわるは…。
10
西加奈子著『舞台』
たぶんここにきていただいている方のイメージはロクキュウ=西さん大ファンかと。
なんつーか
個人は好きですが。
西さんから自分の第2の。
第1は小学、中学と図書委員長したりと本好きでした。太宰さんとか星新一さんとかあれこれ読んでました。
それが少し離れての
30歳越えの第2
西さんからはじまり本を改めて読むようになり
ブログを通じて沢山のすてきな作家さんに出会えました。
だから、てか読みすぎたからか
最近よしもとばななさんとか特に読むと
なのか、ピンとこない新作でした。
自分が視野広くなりすぎたのかもしれないし
素直に見れなくなったのかもしれない言葉綴りとか。でも否定とかではまったくない。
あー好きな歌手がいて中学生が惚れあれこれ聞いたら
結果あれこれも好きになり
原点を素直にみれなくなるみたいな。むずい比喩。