読書 474849505152535455
最近はめっきり読書に脳が向けていない、気がする。
一応先月、今月はじめの読書本紹介ではあるが、なーーんと小説が一冊もない。
こりゃいかん。
落語本とアウトロー本ばかりw
ようやく先日、よしもとばななさんの『花のベットでひるねして』を貸りたのでここからまた勢いつけばなぁとは思うが。
そうはうまくはすすまんでしょうが、どうだか。
今日は休日なのだが午後は会議に出るためだけに出勤。
あっちこっちから人集まり、電車にも揺られー。
47
堀井 憲一郎 著 『落語論』
本質論、技術論、観客論、と三部構成にしてじっくり書かれている。が、私にはあまり合わないかな。
48
柳家 花緑 著 『落語家はなぜ噺を忘れないのか』
鶴瓶さんもバイブル!と絶賛する人間国宝の孫である著者のさらけ出しすぎないか、とも思える本。 とても勉強になります。
49
美濃部 美津子 著 『志ん生の食卓』
名人、志ん生の娘さんによる食本。一番好きだった納豆話やお酒をこよなく愛した話などなど、粋だねぇ~としみじみ感じる本。
50
広瀬 和生 著 『この落語家をよろしく』
今聴きたい噺家五十一人をさりげなくも熱く紹介している初心者でも気軽に読める本。漫画家さんにおるイラストも良い味。
51
広瀬 和夫 著 『この落語家を訊け!』
九人の人気噺家に訊く、“今、ここにある”落語の姿。新しい落語のかたちが見えてくる、落語家インタビュー大全。
52
内池 久貴 著 『社長とCEOのちがい、わかりますか?』
タイトルや部長代理、代行、局長、次長などなど、どちらが立場が上なのか、位置づけはなどなど勉強になる本です。
53
鈴木 大介 著 『振り込め犯罪結社』
様々なインタビュー取材を基に200億円と言われる詐欺市場に生きる人々を描いた本。
54
福澤 徹三 著 『もうブラック企業にしか入れない』
作家さんによる、会社に殺されないための発想本、指南書。 ものごとを少し違う角度から見ると色んなものが見えると、ふと気がつく、てか改めて思った。
55
盛力 健児 著 『鎮魂』
元暴力団組長による一代記。 熱い魂感じます。
一応先月、今月はじめの読書本紹介ではあるが、なーーんと小説が一冊もない。
こりゃいかん。
落語本とアウトロー本ばかりw
ようやく先日、よしもとばななさんの『花のベットでひるねして』を貸りたのでここからまた勢いつけばなぁとは思うが。
そうはうまくはすすまんでしょうが、どうだか。
今日は休日なのだが午後は会議に出るためだけに出勤。
あっちこっちから人集まり、電車にも揺られー。
47
堀井 憲一郎 著 『落語論』
本質論、技術論、観客論、と三部構成にしてじっくり書かれている。が、私にはあまり合わないかな。
48
柳家 花緑 著 『落語家はなぜ噺を忘れないのか』
鶴瓶さんもバイブル!と絶賛する人間国宝の孫である著者のさらけ出しすぎないか、とも思える本。 とても勉強になります。
49
美濃部 美津子 著 『志ん生の食卓』
名人、志ん生の娘さんによる食本。一番好きだった納豆話やお酒をこよなく愛した話などなど、粋だねぇ~としみじみ感じる本。
50
広瀬 和生 著 『この落語家をよろしく』
今聴きたい噺家五十一人をさりげなくも熱く紹介している初心者でも気軽に読める本。漫画家さんにおるイラストも良い味。
51
広瀬 和夫 著 『この落語家を訊け!』
九人の人気噺家に訊く、“今、ここにある”落語の姿。新しい落語のかたちが見えてくる、落語家インタビュー大全。
52
内池 久貴 著 『社長とCEOのちがい、わかりますか?』
タイトルや部長代理、代行、局長、次長などなど、どちらが立場が上なのか、位置づけはなどなど勉強になる本です。
53
鈴木 大介 著 『振り込め犯罪結社』
様々なインタビュー取材を基に200億円と言われる詐欺市場に生きる人々を描いた本。
54
福澤 徹三 著 『もうブラック企業にしか入れない』
作家さんによる、会社に殺されないための発想本、指南書。 ものごとを少し違う角度から見ると色んなものが見えると、ふと気がつく、てか改めて思った。
55
盛力 健児 著 『鎮魂』
元暴力団組長による一代記。 熱い魂感じます。