今日は音声入力で書いています

 

最近 DeNAのまとめサイト(SEO対策も凄いやってた)が騒がれてるということで google 検索について考えてみたのですが 私、江嶋ゆきひろ、といえば キーワードドンキホーテファミコンで不動の第1位を獲得しております。

 

http://ameblo.jp/lastgamemaker/entry-11912325236.html


ブログをやって3年間この2014年の夏に書かれたこの私の記事

に対しては どんな企業レベルが 書いたとしても私を超越することはできないでしょう。笑


そして結局私はそういう人間だということが分かってしまったのです。ビジネスじゃない人が無理やりビジネス的なことを書いてもろくな記事は、できはしません。


私は無理をしていたのです。


やはりなんとなく無理やりになってるというのは文章からにじみ出てきてばれてしまうのですね。


そこのところどんな企業が、たとえ今ファミコン互換機が流行ってるからと言って、 私の記事の検索上位を超越することはできないでしょう。


それはこの記事がナマ物だからです。


私自身が夜型の人間の為、お店はどこも閉まっていてドンキホーテしか行くところがありません。 後は 朝の6時までやってる 日焼けサロンのみです。そして夜に人がいるところといえば六本木しかないのでそこへ行くことになってしまうのです。


そういった意味で建前で語った文章ではない本当の生き方というものが私のドンキホーテファミコンという記事に注入されているからこそ google の検索で不動の一位を獲得し続けているのです。


これはマジものの記事なのです。 今だブログ執筆のやる気がなくなった 最近においてもアクセスを呼んでくるこの記事。


私自身が深夜のドンキホーテでファミコン互換機の前で立ち止まってプレーをしているというこの状況。笑


この虚しさを本当にしているもののみが書ける記事。


これは決してお小遣い稼ぎで記事を 量産しているものではかけないものなのです。


すなわち私は北斗の拳のケンシロウのようなものなのかもしれません。


ケンシロウは 一子相伝( 伝承者がたった一人だけその時代に許されてる) の 北斗神拳伝承者の中で唯一ものすごい悲しみに 取り憑かれ それゆえに 北斗の 究極の奥義、 無想転生を それまでの歴代の北斗神拳伝承者の中で唯一 使うことができるようになりました。 そして強敵を倒します。


それゆえ私自身も深夜のドンキホーテにファミコンの互換機を、 ウィンドウの中のトランペットを見つめる 黒人少年 (将来凄腕のトランペットプレイヤー) のようにして、 見つめていたのです。( そういったシーンをどこかで見たことがあります)


私自身がドンキホーテ、ファミコン人間だとしても、それでも これからも 生きていかざるを得ません。


すなわち この状況を超越することができる者のみが私の記事を超越することができるのです。


これが本当の意味でのニッチ。上っ面だけでは決してわからない体験をした者だけがかける記事なのです。( •̀ㅁ•́;)うおおお!


以上読み頂き誠にありがとうございました。

 

 

江嶋ゆきひろ
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こんにちは。音声入力で書いています。


今日はこれからどういった時代を迎えるのかということについてお話ししたいと思いますので これを知らなかった方にとっては、ためになる話かもしれません。


どんな時代が訪れるのかと言いますと 人工知能が台頭してくる時代となります。
そこで第4次産業革命がおきます。


これは人間で予測でき考えられる産業革命としては一番大きなものです今までで…。
ある意味これが 人類にとっての ファイナルの革命になるかもしれません。

 

まあこれは 5年 とか10年とかのスパンで見てみないと実感はできないと思うのですが 、かつて携帯電話がすぐスマートフォンになったのを見ればわかるように こういった時代の到来はあっという間に訪れると思います 。


人工知能が労働に 取り込まれると ゼネラリスト&上の仕事と極端な肉体労働が生き残ります 。逆に 中間である単純な事務労働や 頭脳労働 というのは完全に無くなります。


これは人工知能は 単純な頭脳労働を繰り返すことができ得意なので そう言った ジャンル の仕事がなくなるのと、極端な肉体労働は万能な 物理的 ロボットが生まれないと 労働の代替はできません。


ただ研究組織によっては現在存在する仕事の半分以上がなくなるという試算しているので注意が必要です。


それではどうすればいいのかと言うと、これは簡単なことで、人間にしかできない仕事を始めるということです。
これからの社会は 必然的に 人間を必要としない 構造になってくると思います。人間は費用がかかるからです。

 

 

 


こういう話になるとターミネーターみたいなことが起こる。つまり人工知能が反逆するというような話もありますが、それはまだまだ全然先の話でありそういった議論は今回はしません。ただ確実にそういう合理的な時代が訪れるということだけ考えていただきたいと思うのです。
気づいていた時にはデモでも起こして政府を批判して、おねだり してもらいたくはないのです。


世論では一気に物事を変えることはできませんし、自分自身個人のところに富は全然入ってこないのです。


実際に人工知能が台頭してくると人間は働かなくて済むようになります。


そのため誰もが毎月の生活費、インカムを政府からもらえるという仕組み作りも検討されていてヨーロッパの方では 既に実施を検討 されているという話もあります。


ただ私はそういう社会になってしまうと誰もが競争しなくなって文明が衰退しますし、 仏教国家 の考えから言うとそれは有り得ないと思うんですね。 そしてまず財源がありません しばらくは無理だと思います 。これは死刑を廃止するのかどうかという問題と同じくらい難しいことです。


ただ今までは、働かざるもの食うべかず、という本当の意味は分かられていませんでした。これの本当の意味は働くということではなくて人に価値を与えられるかどうかということです。
だからこれからはただ働けばいいということではなくなってくるのです。そこでマインドの変化が求められます。


自分のやってることが一体何に対して価値を与えているのか?
例えば、やっていることが会社のためであるのならば その労働のサイクルや価値というのは会社がなくなれば意味がないものになってきます、これは正直に言うとそういうことです。
会社が機械を取り入れれば 人件費のかかる雇用 はなくなるからです。


まあただ一人の人生では80年ぐらいが 目安ではありますからそんなに時代の変化というものに怯えなくてもいいと思うんです。


ただしです。自分が毎日生きている中で本当にこれでいいのか?自分は、もしかしたらつまらないこと行ってるんじゃないかと思うことはたくさんありますよね。


やはりそれを考えた時に自分の人生を良くするものにしたいがために、そういった先を見て考えるということが必要になってくると思いますよね。


普通に地面に立っているだけでは敵が攻めてくることはわかりませんけれども 、高い見晴台に立っている警備兵や、 お城の高いところにいる将軍は 、これから自分たちに迫って来る脅威 というものがどういう動きを取ってどれくらいの速さできて、そういったことががわかりますよね。


すなわちそれは高い視点から眺めてる ということです。


そういった マクロに立った視点が必要になってきます。


以上お読み頂き誠にありがとうございました。

 

江嶋ゆきひろ
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