こんばんは


ご訪問感謝します


ペタありがとうございます


サービス業に従事するラストコールですが


プライベートでは ひきこもっております


アメブロでは たくさんのかたに親切にしていただいておりますが


リアルなこの現実では 人間関係を構築できておりません


その証拠に携帯電話を持っていません


PCを立ち上げてもメールがアメブロからしか来ません(笑えませんネ・・・)


ふだんは ワンコとニャンコと話をしております(癒してもらってます)


本日 数が月ぶりの来訪者があり30分ほど話し込んでしまいました


誰かと対峙して話すことなど皆無なもので


ついつい自分の言いたい事だけを矢継ぎ早にまくし立てていました


話題は アメリカ大統領の「チェンジ」に始まって


政治・経済・貧困・宗教


聞いてくださるかたがいるのは ありがたいことです


数ヶ月ぶりに訪れた彼は 宗教の布教活動をしている人です 


かれこれ20年ほど足しげく通ってきています


彼は ボクを入信させようとは思っていないようですが話が弾みます


彼はボクに聞きました 「聖書をもっていますか?」と


「もっていますよ」とボク


ボクがもっているのは 「裏 聖 書」(過去記事参照)


このことは 彼には内緒です


というか ブログをやっていることを誰かに話していますか?



ボクにとっては ここは秘密基地みたいなものです

















ペタありがとうございます


またまた過去記事です




『100%』


みんな生きてる限り死亡率は100%だってさ



いまこの一瞬一瞬は二度とない



あす終わるかも知れぬ人生



自分の欲を果たすことが目的じゃ悲しすぎる



誰かのためにささげる人生ならうれしい







*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



きっとねワンコとかニャンコは


ボクらにこういう100%の気持ちで


無償の愛をとどけてくれているのかもしれない


人間は勝手でごめんね




過去の作品の再投稿になります


そのときは どんな心境だったのだろうとか


自己分析してしまいました






        『 一 番 星 』

                    作: ラストコール




     ときめく夢は つかの間に

     あなたをいまは

     思い出にしている



     ホームで誰かの着メロに

     懐かしいあなたの歌が流れてた



     あの頃ストリートで 私貸切のライブ



     夢を追いかけて離れてく

     つかめるよ 叶うよって励まして

     寂しいけれどあなたの背中を押していた



     キミのために作った歌だよと

     冷たい夜に 爪割っても

     心を込めて歌ってくれた ラブソング

     いまは みんなを優しくしてるよ

     ありがとう







     愛しいあなた いつまでも

     輝いてほしい

     私の一番星



     旅立つ最後の日に

     夕暮れの公園でふたり泣いたよね



     出会えた奇跡 離れてくこと恨んでないよ



     あの日あの空 忘れない

     泣き虫で弱虫な私だけど

     あなたが夢叶えるの信じて祈ってる



     キミのために作った歌だよと

     冷たい夜に 爪割っても

     心を込めて歌ってくれた ラブソング

     いまは みんなを優しくしてるよ

     ありがとう










いろいろやってるというか


やってるボクがアートネーチャーだから


ジャンルがアートになってるのかも・・・(冗談)←冗談がきかない年齢



今回は 過去に描いた水彩画を再投稿  (今夜は 一週間ぶりに楽器をさわれる)



創作か-りんどう4
創作か-りんどう3
創作か-りんどう2
創作か-りんどう1




『裏聖書』
Back Bible .




疑い続けた人は
The person who continued suspecting .

自分が死んだことも疑っていた
It also suspected that he died.







だまし続けた人は
The person who continued deceiving .

だまされ続けて生きているのだと思っていた
I thought that it was deceived and was continuously alive.







失敗し続けた人は
The person who continued failing .

一歩前へ進むことができない
It cannot go to an one-step front.






偽善者は
Hypocrite .

今日も愛の歌を唄う
The song of love is sung today also.







何かを殺して食らうことを
Something is killed and received.

残酷なんて言わないで
Don't say that it is cruel.

誰かを殺して
Kill someone.

生きていることを理不尽だとは言わないで
It should not be referred to as unreasonable that it is alive.







この存在が罪なのだから
Since this existence is a crime .

この存在が罰なのだから
Since this existence is punishment .







魂は知っている
The soul is known.

誰かをあざむいてでも生きていくことを
It makes a living, even if it deceives someone.

誰かを葬り去っても生きていくことを
It makes a living, even if it buries someone.







きのうまでのことは
The thing by yesterday .

水に流しているから時も流れているんだよ
Since it is passing in water, it is flowing also at the time.








嘘つきはボク
A liar is me.

笑いながら泣いて憎んでいる
It cried with laughter and hates.








みんなが並んで群がっているからボクも手を出す
Since everybody has stood in a line and crowded round, I also take out a hand.








訪れたサヨナラも認めない
it visited -- good-bye, there is no も認め .←ゴメン難解文で翻訳エラー








死ぬほど辛いと言って生きてきた
It said that it was so hot that it dies, and has lived.

眠れないと言って生きてきた
It said that he could not sleep and has lived.








ありふれた幸せに満足なんかしてないんじゃないのか
Do not make [ common ] it happy in satisfaction etc.

今日も誰かを蹴落として食らっている
Someone is brought down and received today also.







弱いものから手を差し伸べれば助かるのに
It will be saved if a hand is held out from a weak thing.

強いものから手当たりしだい
It is order per hand from a strong thing.







誰も信じるなと嘘つきが言う
A liar says that nobody needs to believe.








Thou .

ここに書かれた否定を否定なさい
He denies denial written here.













疑い続けた人は

自分が死んだことも疑っていた






だまし続けた人は

だまされ続けて生きているのだと思っていた





失敗し続けた人は  

一歩前へ進むことができない





偽善者は

今日も愛の歌を唄う






何かを殺して食らうことを

残酷なんて言わないで

誰かを殺して

生きていることを理不尽だとは言わないで







この存在が罪なのだから

この存在が罰なのだから







魂は知っている

誰かをあざむいてでも生きていくことを

誰かを葬り去っても生きていくことを






きのうまでのことは

水に流しているから時も流れているんだよ






嘘つきはボク

笑いながら泣いて憎んでいる






みんなが並んで群がっているからボクも手を出す






訪れたサヨナラも認めない





死ぬほど辛いと言って生きてきた

眠れないと言って生きてきた






ありふれた幸せに満足なんかしてないんじゃないのか

今日も誰かを蹴落として食らっている






弱いものから手を差し伸べれば助かるのに

強いものから手当たりしだい






誰も信じるなと嘘つきが言う






汝 

ここに書かれた否定を否定なさい












格差社会といわれているこの世の中で


確かにその格差というのが目に付いたりもする。


自分のレベルをランキング化して


格差社会の不公平をあざ笑って


上を見て不平不満をグチり


下を見て醜い優越感にひたり


だけど本当だろうか?


収入がすべてだろうか?


何も持たない裸の赤ん坊が一番輝いて見えない?


くだらない尺度を身に付けさせられたんじゃない?


スローな生活をしていつも笑っている家族が


とてもほのぼのとして幸せそうに見えたり


何でも手に入れているのに心は満たされないでいる


だけど大自然の中で荒んだ心をリセットしたり


人は所詮メンタルな生き物


ならばボクはメンタルな部分で


誰かを幸せな気持ちにしてあげられないだろうか


それがボクの幸せにつながっていたりして


ドラマは人と人の関わり合いの中で生まれてくる


胸のすくような言葉を紡いでみたい