こんばんは。



今日もボードゲームをやっていました!





今日やっていたのはワード人狼





1人だけ別のお題を出されているのですが、本人も自分が少数派か分かりません。




自分が少数派か探りつつ、


そうでなければ他の少数派が誰なのか探ります。






アプリがあるので、ぜひ活用していただきたい!(ノ´▽`)ノ







そんな中、途中参加の後輩「ながぴー」




扉を開けるために部屋を出て行った家主の後輩くんが座っていた私の隣に座りました。





後輩「そこ、俺だから、ながぴーコッチで」






赤ずきん、どっちでも良くね?と思いながら
声には出しませんでした。




ながぴー「あぁ、うん」





ながぴーとはこの代の中では、1番付き合いが長い後輩ですが、まだ打ち解けていません。





隣に座られても、赤ずきん、緊張する節はあります。




そのながぴーと、チラチラ目が合います。



真正面なので仕方ないですが、


2人とも慣れない視線の絡みに笑って誤魔化します。






視線が合うのが苦手な赤ずきん。



だって、




それはまるで、





『目と目でキスしてるみたい』






その帰りのことです。




ながぴー「赤ずきん先輩って、俺の連絡先だけ知らないですよね」



赤ずきん「そうなんだよねー」




ながぴー「いつも誰かが間に入る」





赤ずきん「ほんとそれ笑笑」






その場は、それで流れました。






そこからさらに、

赤ずきん「また遊ぼうね!」


ながぴー「また誘ってくれるんっすか?!」



赤ずきん「もちろんだよ!」





その場では、初期メンバーなのに何言ってるんだろうって思いました。




でも、もしかしたら、
初期メンバーなのに連絡先を知らないこと、


疎外感を感じていたかもしれない。






赤ずきん『うーーーーん、ながぴーのことは分からないよー( ´(ェ)`)』






赤ずきん、大混乱のご様子。