本日は、天使さんに無性に会いたくなって

天使の住む本屋さんに行ってまいりました

この本屋さんは、国立(東京都国立市)駅に
ほど近い場所にある 銀何書房 さん
中丸おばさんはこの本屋さんともう20年くらいのお付き合い
って言っても勝手に想いを寄せているだけなんですが

はじめてこのお店に入ったとき
その異空間ぶりに驚きました

そして、気持ちがわーっ
て喜んでいるのを感じましてなに?なに?この嬉しい春の様な気持は…




そして、ここに天使さんたちがいっぱいいるのが分かったのです


世界の素敵な絵本などを扱っているのですが、
天使さんもいっぱいです。
本日、購入してまいったのはこの3冊
向かって左の青い本からご紹介!
この本は天使さんものではないのですが
すごーく心惹かれてしまいました。
モロッコで作られた絨毯が
都会の男の子の家に届くまでの様子を
それぞれの暮らしを対比させがら
見開きで紹介する面白い構成です。
そしてこの絵本、布などを使って描いたものを
写真で撮ったものなんです。
この風合い、奥行き感
なんとも素敵です。
こころ和むわ~

心は完璧旅に出ます(^ε^)♪
なんとも素敵な色合いですぅ(*^▽^*)
まん中は、世界の天使さん
って感じの天使の絵本です。
この本を手に持って、ページを開こうとしたとき
じわーっと体温が上がるのを感じまして
中丸おばさんは嬉しくなって
「ハイハイ
分かってますよぉ
」という気分でニコニコしてしまいました。
いかがでしょ?
右の本が、天使のシール本です。
中丸おばさんは同じようなのを以前に買ったのですが、
そのときのこみあげてくる嬉しさといったら
ちょっとたとえようがないですねえо(ж>▽<)y ☆
そんな次第で、
中丸おばさんの書斎に天使さんがまたまた増えました

うひょひょひょ






)
」