魂は、失敗や苦しい経験を通してしか偉大さを発揮しようとはしないのです。
逆のとらえ方をすれば、失敗や未熟さは許されたことなのです。
これは、昨日一気に読み上げた
『アセンションの超しくみ』
という本のまとめにさしかかる部分に記されていた言葉です。
この本を書かれた方は、自身をアセンションの役割を持って地球にきた
宇宙人であると言いきっています。
(見かけは、中丸おばさんと同年代風の女性でなんだかほっとします(・∀・))
宇宙人に会ったとか
宇宙人とチャネリングしたとか
そんな方は多いですが
ここまですっきりと言いきっていただくと
なんだかいいですね(笑)。
ただ、中丸おばさんは、宇宙人さんだから、
地球人さんだからという区別ではなく、
いいことを言うなあ

なんだか心の深いところでしっくりくるなあ

の方はとても興味がありまして参考にさせていただいております。
そして、本日のタイトル…でありまして、
中丸おばさんはこれ、すごく納得できるんですね

あなたは今何を経験したくてそこにいますか?
これは、別の本で出会った言葉ですが、
同じように、ドキッ
とさせられました
本当に
辛くて苦しいとき
人の言葉など耳に入りません。
神も仏もあるものか!
魂の成長なんかおとといきやがれ!
中丸おばさんもこの人生でいろんな感情も経験しました。
そして、その大波
が去ってみると……あなたにその経験がなかったら、どんな感情が不足していたと思いますか?
この言葉も、相当なギクッ
でございました。そして、そのことばにどんなに救われたことかしら。
中丸おばさんは、雨上がりの空
に虹
を感じながら感謝
するのでありました。
していてけっこういいなあと思っております。






