みなさんは、嫌いな人っていますか?

どうも苦手…ショック!

そんな方いませんか?


本日は、ネガティヴな気持ちになっているので、

こんな問いかけからはじめさせていただきました(-""-;)



なんて、嘘ですべーっだ!



以前読んだ本の中に


「宇宙には、『愛』という感情しか実は存在しない」



そんなフレーズがありまして、

そのときはピンとこなかったのですが、

妙に記憶に残っておりました。


その本によると、

前述の 嫌いという気持ちも、憎いとか恨みとか嫉妬とか

すべては愛の気持ちの変形だと言うのです。



中丸おばさんは、今ならこの意味がよく分かるんですよね。


ヴァリエーションなのです。




嫌い、嫌いも好きの内~なんて、

ちょっと粋なフレーズがありますが、

まさしく!!

なのです。




嫌いということは、相当な意識(注目)のし方なのです。


なぜ、その人を嫌いなの?

自分に問いかけてみてください。


自分と似ている…
痛い部分をついてくる…

それって、ソウルメイトの香りがぷんぷんニコニコです。


そんな次第で、

あなたが今、ネガティヴだと感じている感情もすべては源は“愛”

邪けんにする必要はないのです。


ヴァリエーション

を愉しんでまいりましょう音譜



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観念の世界の住人



これ、もちろん自分のことです。


観念でがんじがらめです。

いい悪いの判断

常識、ルール、こだわり、プライド、基準…



考えてみると、思考のほとんどが観念です。



もーっ!ってくらい、

すごいです。



そう心の中で叫んだとき



「や~っと気が付きましたねおとめ座



心の中に花が舞いました。

誰かが、花弁をまいて祝福してくれていました。




「あなたが、悪人であるか善人であるかを問題にしていません。

その扉に気づいて入ってきてくれないと手を引いてあげることができないのです。」


「ほんとうに良かった」


「間に合いますよ」


「ここからは、猛ダッシュですが、私たちも一緒に走りますますので心丈夫にして」




一瞬、吸い込まれた夢の中で新しいページが展開していました。



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今読んでいる本にこんなことが書いてありました。


私たちは、魂よりももっと核になる

エネルギーがあり(このあたりの詳細はまた(^ε^)♪)

それが、感覚を持って得る感動を知りたくて

この地球にその舞台を作った

というようなお話です。



さて、このお話を信じるか信じないかは

置いときまして、



中丸おばさんは、

自分の感情を客観的にみる、そしてそれを愉しむというスタンス

について


「だからなのね合格

としごく納得することができました。



ですので、どんな感情にもいい悪いはなくただそういう感情があるのだと

それを楽しめばいいはずだったのが、

いつしか感情に母屋をのっとられ

感情に振り回されてしまっている……



なるほどなあニコニコ

です。



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