昨日、好きな子に自分の想いを伝えて決着をつけてきました。


大分前の日記で、特攻する前に撃墜された話を書きましたが、

その子もそこまできつく言うつもりもなかったらしく、

それ以来、ほとんど顔を出さなくなった

僕の事を少しは心配してくれていたらしいです。


実は6月に一度会って『話しておきたい事がある』と伝えていたのですが、

その時はすれ違いになってしまい、別の人の相手をしている間に

その子は帰っていってしまうという、

僕にとってはありがちなパターンで終わり、

『やっぱり何も言わない方がいいのかな』と思っていました。


ですが昨日、別件で顔を出した際に、本人の前で他の子が

『話したい事があったんでしょ』と言ってくれたおかげもあり、

『何だったの?』という事になり、『実は…』と告白する流れとなりました。


結果は『ありがとう、すごく嬉しいです』とは言ってもらえました。


その子はずっと『誰かの支えになったり、安らげるような存在になりたい』

と願っていて、そのために看護師の道を選んでいたのですが、

今の自分がそんな存在になっていたのか自信をなくしてたので、

『そう思ってくれる人がいるのは嬉しい』との事でした。


とはいえ、フラれた事には変わりないと思うので、

友達として支えていく事にします。

『目玉焼きに何かけて食べる?』のような調味料の話は

結論の出ないものとして結構有名だと思いますが、


今回は結論は出さないで、もう一つのオリジナルの食べ方の

話をしたいと思います。


『ほうれん草のおひたし』といえば、

上にかつお節か、砕いたゴマが乗っていて、

醤油をかけて食べる人が多いと思います。


ですが、僕の場合は、ほうれん草のおひたしには

ゴマだれをかけて食べます。


昔実家でしゃぶしゃぶの時におひたしが出て、

試しにゴマだれで食べてみた所、

結構いけたので、それ以来ずっと、ゴマだれで食べています。


この食べ方は父もたまにしますが、

やはり家族では僕が一番こだわっています。


でもまあ、ゴマが乗っているおひたしもありますし、

担々麺もゴマベースのスープにチンゲン菜が入っているので、

似たようなものかもしれません。


皆さんは、変わった調味料の使い方はありますか?


またまた久々のブログになりました。


新しい年度になり、いかがお過ごしでしょうか?

皆さんの職場や学校にも新人・新入生が入ってきて、

新しい人間関係ができつつあると思います。


僕が会社で所属している部門は、

テクニカルアドバイザー的なところのせいか、

昨年度までは30歳の僕が最年少でしたし、

勤務地である名古屋でも、

僕以外は四捨五入すると50の人たちばかりでした


ですが、部門・勤務地ともに、新人が入ってきて、

とうとう僕は両方で最年少ではなくなりました。


こうやってだんだん年を取っていくんだなって

ひしひしと実感させられました。

何かまた久々の日記です。


ブログネタの日記はネタが用意されているので書きやすいですが、

普通のブログの方は自分でネタを考えなければいけないので

やはり書きづらいです…


で、温めてたネタが何でもないネタなんですけど、


僕は毎朝の朝食は、節約のためトーストで、

飽きないようにピザ/シロップ/ハム/ジャムとローテーションを回しています。

(しばらくピザが続き、チーズがなくなるとシロップに移行します。)


ここまで日記を読んでる人は、

焼いた食パンにバターかマーガリンを塗って、

その上にジャムを塗って食べる。

なんてシーンを思い浮かべたのではないでしょうか?


しかし、僕の食パンは、先にマーガリンを塗ったパンをトースターで焼き、

(もちろん飛び出すタイプのトースターではこれは無理です。)

焼き上がったパンにジャムやシロップを塗っています。

(ハムの場合は一緒にトースターで焼いてしまいます)


僕は昔からパンの耳の部分や、さっくり焼いたトーストは、

口の中で消化するのに時間がかかるのと、

口の中の水分が奪われる感じがして嫌いでした。


中学生の時にこのやり方を思いつき、試してみたところ、

表面はマーガリンが染みて柔らかくなり、嫌だったあの食感もなくなっていました。


この食べ方は家族の中でも僕だけしかしていないのですが、

皆さんには家族の中でも自分だけしかしない

オリジナルの食べ方ってありますか?



ずいぶん久々の更新になりました。


僕はこの1週間で毎年恒例の花粉症になり、

花粉症で抵抗力が落ちたせいか、風邪もひいてしまいました。


先週の月曜の夜に何だか体調がおかしいなと思い、

その時はまだ37.2度で、『あったかくしていればいいか』と、

電気毛布にくるまり、床に就きました。


翌朝の火曜日は、体調はあまり変わらないなと思いつつ起床し、

いつも通り朝食を食べていたのですが、

朝食の味がなんとなくおかしいと感じ、熱を測ると

38.7度まで上がっていて、一瞬わが目を疑いました。


Wikipediaによると、38.5度で歩行困難になるそうですが、

何故か僕は普通に歩き回って普通にチャリで医者に行く分にも

何の問題もありませんでした。


去年風邪をひいた時も『ちょっと熱っぽいな~』と思いながら、

全速でチャリをこいで前を走ってたおばちゃんをぶち抜いて医者に行き

熱を測ってみると39.5度だったという、人間離れしつつあるのですが、

問題がただ一つ…


花粉症と風邪のダブルパンチで鼻水が止まんね~し、


この分じゃ『鼻』というタイトルで小説でも書けるような気がします


(おいおい、そのタイトルで小説を書いてた人って

『水洟や 鼻の先だけ 暮れ残る』って辞世の句書いて自殺してなかったか?)