アフリカ(タンザニア・ケニア)への進出支援 ラストフロンティア -4ページ目

アフリカ(タンザニア・ケニア)への進出支援 ラストフロンティア

アフリカ(タンザニア・ケニア等の東アフリカ)への個人・企業の進出支援を行います。現地での広告コンサルティングや法人の設立等のお手伝いを致します。

アフリカに行くたびに感じるのは、あの国々には社会起業家が、経済成長のドライブとなる普通の起業家と同じように生れ、活躍して行かなければいけない社会の構造が沢山あるという事。

食料、 医療、教育、住まい、紛争、人口増加、etc。

ボランティアでもなく、ジャイカなどでもなく。社会起業家。

どの先進国も経験していない未来を、これから経験しようとしているアフリカには、しなやかな精神を持った、「社会起業家」も、「普通の起業家」と同じように必要なのです。


アフリカ(タンザニア・ケニア)への進出支援 ラストフロンティア


もし15年後、ニューズウイーク誌が、「アフリカを変えた日本の起業家100人」という特集を組んだら、トップにランキングされるであろう人物に金城拓真さんとおっしゃるアフリカの起業家がいらっしゃるのですが、著名ブロガーのイケダハヤト氏も、金城さんの著書「世界へはみ出す」を取り上げています。

金城さんはアフリカを熟知する、とんでもなく凄い起業家なのですが、「緩いのです」。
サーモグラフで金城さんをみたら、表面は低温ブルーだけど、芯は高温レッドみたいな人なのです。

でも、「サーモグラフ」がないと見れない。

新橋でお酒をご一緒した事があるのですが、普通の服装です~っとやって来て、いろいろな話をしてくださり、場を盛り上げ、何事もなかったように京浜東北線にのって東京の町に消えて行く。カッコイイのです。

誰が見ても、新橋サラリーマンの年収の何倍をも稼いでいる人には見えない。

こんな1980年代生まれの方が、アフリカで活躍している。
そしてこんな方が、社会起業家としても、世界を変えていくのだろうと思うのです。

社会起業家にしか解決できない問題が、アフリカには山積みなのです。

【タンザニア・ケニアへの企業進出はラストフロンティア にお任せください!】