今は今は何も感じることができないし


ただ思うがままに進まない毎日に嫌気がさしている


わがままなのはわかっているが


すべてをやり直したい


戦っている人間


俺は戦うこともできずにいる人間


安っぽい連帯感や言い訳をしたくはないが


いつの間にか態度や言葉から出ている


毎日、毎日は未来の自分へとつながる


一日、一歩一歩は未来の場所へと向かう


一歩


どこに向かうかどこに向かっているかすらわかっていない自分は


愚かな人間


今はマイナスな発言、思想ばかりが出てくるが


心の奥ではしっかり強い信念はもっているつもりだ


つかめるものはつかみたい


今握っているものが手から離れても


つかみたいものはつかみたい


変な向上心や野望だって


現実になれば尊敬に値し


後世へと引き継がれる


殺すこと死ぬことよりも


共生することを考えるべきでは


時代はスピード、躍動感をもち


変わり続ける


すぐに対応する速効性、判断力、決断力がなければ


遅れて、論点がずれてしまう


毎日を必死に生きる人、生きれる人


それはこちらサイドからみれば尊敬に値する


今叫ぶんだ、立ち上がるんだ


必死になってみよう


選択が狭まるような息苦しいこの社会を


見下す立場になり


環境、決まり、マニュアルを破壊するんだ


理解されまいが勝ったものが強いんだ


環境、状況、一時の流れだってそのスタイルだからこそ


追い風となったものなのだ


勝ったものが強いんだ


勝ったものが勝者なのだ



今日は午前バイトでした


シフト上では12:00まででしたが


2月いっぱいで退社するので


今の自分の仕事をほかのスタッフに


引き継いだり


新しい企画の体験を行いました


その結果帰宅は15:00に


その後、遊びに出かけ


博多ラーメンを食べ


サウナに行き


CDを買い


カラオケにいき


バッティングセンターに行き


帰宅しました


金使いましたね


時間費やしましたね


毎日思うけど


いい加減節約しよう


遊びすぎないようにしよう


と思いました


明日こそ雑務と勉強をしないと

3つ上の兄は野球が大好きだった


自分が物心ついた時には


兄はボールを投げていた


兄は棒を振っていた


自宅には蔵があり、その壁に兄は


ほぼ毎日ボールを投げ込んでいた


小学に入ると兄は


野球チームに入り


野球をしていた


セカンドでちょこまかと


大きな先輩、友達の中で


ちょこまかと


でも態度はでかかったかな


ちび一家の自分の家族の中で


兄は特に小柄である


しかしスポーツセンスはあり


自分の意思を信じて努力できるタイプである


そして野球に対する意識の高さと熱意があった


高校まで野球一本で


現在も地元のクラブチームでプレーをしている


高校のときには小柄だが肉体改造によりどっしりした体系へと変わった


自分は兄の姿を見て野球を始めた


野球だけだはない、ほとんどのことを兄の姿をみて真似した


兄にあこがれ、兄をモデルにした自分では


なににせよ


兄に勝てないし、勝てる気などしていない


でも自分はこれからなら兄に野球で勝てる自信が芽生えている


中学で素晴らしい監督さんに出会い野球に完璧に目が覚め


高校で開花しようと成長し、燃え尽きた兄


自分は中学では野球から感じるものがなく(ほとんど記憶がない)


高校で素晴らしい監督に出会い、野球の真髄に触れ、発展状態に入ってすぐ引退した


大学で野球ができれば自分は開花できるという自信がある


訳があり野球から離れたからこそ、自分の改善点がみえた


そしてその改善点、欠陥部分の修復方法もわかっている


野球から離れた期間で闘争心も出てきている


兄を越すために


チャンスは今しかない


遅咲き、大器晩成型、高度成長のオレは


今を逃したくないんだ