レーシックで失敗はあるのか? 視力回復!! -2ページ目

イントラレーシック と レーシックの違い。。。

私が手術を受けたのは、、最新イントラレーシック視力回復術



レーシック手術は 正確に言うと、刃物(マイクロケラトーム)を使用しています。


ですので、フラップ面が どうしても粗雑になるそうです。


ですので、品川近視クリニック では、イントラレース社の最新型イントラレーザー機に 


誤差調整マイクロシステムをリンクさせた【品川エディションイントラレース】を使用しています。


フラップの作成をコンピューター制御で行うため、フラップの厚みや 大きさ、ヒンジ(フラップを支える部分)


の位置・長さを自由に設定できます。


これにより、角膜の状態の問題で マイクロケラトームによるフラップの作成が困難な方にも


安全に対応することができるようになった・・・ということです。




しかし、かなり症例のある眼科医の先生も 取り入れてない方もいらっしゃいます。


腕のある先生にとっては、イントラレーシックの必要性を見出せないということらしいです。








視力回復レーシック

神奈川クリニック眼科  錦糸眼科

レーシックの手術をしてくれる眼科は、かなりの数が存在します。


どこで手術を受けるか?? が 迷うところです。


もちろか、自分の予算に合うところということも大切なのですが・・・。。。



大切な目です。


万が一、失敗なんて・・・・怖いっっっ汗


私が一番、重要視したのは、やはり・・・症例数です。


どれだけの人たちが レーシック手術をしているか???


これって すんごく重要ですよねーーー。


私が品川近視クリニック と 比較検討したのは、下記の眼科です。。。


いずれも、症例数は かなり ありますよ。




神奈川クリニック眼科 の視力回復手術症例数が、累計11万症例以上となりました。(2008/4/1時点)


レーシックは近視・遠視・乱視を治すレーザー治療です。


世界で毎年数百万人が受けており、日本でもポピュラーな手術となりつつあります。


視力回復手術レーシックの神奈川クリニック眼科








レーシックの錦糸眼科 は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設。

現在、錦糸眼科の全ての分院に、INTRALASE FS60とTechnolas217Z100を導入し、高水準の治療を行っております。

レーシック

レーシック手術後の様子。。。一週間後検診

この一週間検診までは、目薬を点眼したり・・・、、


夜、寝るときは 目を保護するために 眼帯をつけたり・・・。。。


↑この眼帯・・・意外にすぐれもので、結構 快適に眠れました。



この検診も 一時間程度でした。


先生に 「うまくいきました」と 言われて、満足♪


しかし、まぁぁ、、ここは いつも すごい人です。


さすが、症例数 世界トップクラスです。


見えるようになったぁぁぁと 地元にいる妹に 電話で自慢していたら、、、


なんと その月末には 妹も上京して レーシックを受けることしちゃってましたえ゛!


決断、早いな・・・妹よ。。。





品川近視クリニックの体験談はこちら



■術後のチェック


当日は 飲酒・喫煙・入浴は お控えください。


数日間は 目に触れたり、こすったりしないでください。


施術後一週間は 就寝時に保護用の眼帯をつけてください。


病院からいただく 内服薬・点眼薬は 処方どおりに使用してください。


アイメイクは 一週間お控えください。






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