手術前
右眼/0.1 左眼/0.1 ( ̄^ ̄)
↓
手術後
右眼/1.5 左眼/1.5 v(^-^)v
松原先生がいたから、私の乱視は治った!
私はひどい乱視で、何をするにもメガネが欠かせない生活でした。趣味であるゴルフも、メガネを鬱陶しく思いながらプレイしていたんです。
そんな時、あのタイガー・ウッズがレーシックを受けて視力を回復し、グランドスラムを達成したことを思い出して、ある眼科でレーシックの適性検査を受けてみました。
ところが、結果は手術はできないとのこと。私はがっかりして、視力回復してくれる眼科はないかと、友人に相談したところ、松原先生が院長を務める松原クリニックを紹介してくれたんです。
院長もゴルフをすると聞き、話をしていくうちにすっかり意気投合。院長は気さくな人柄だけではなくて、近視手術の技術と実績、知識をお持ちの方とわかり、この人なら私の視力を回復させてくれるに違いないと確信したんです。
手術はたったの15分!
事前に院長からレーシックの手順や手術後の症状などを詳しく聞いていたので、当日は落ち着いて手術を受けることができました。点眼麻酔をして、まぶたを固定したら、いよいよ手術開始。手術は「あれっ、もう終わり?」という感じで、まったく痛みを感じることもなく15分ほどで終わりました。
アフターケアも松原院長が診てくれるので安心
手術をするのは院長で、アフターケアは手術を担当していない医師というのが他の眼科では一般的みたいです。
でも松原クリニックでは、手術後の定期検診もずっと松原院長が診てくれるんです。患者さんを責任を持って最後まで診てくれる松原クリニックは、とても信頼できますよね。
乱視に悩まされていた私の視力は、0.1から1.5まで回復しました。
一日でも早くLASIKを受けるべき
クラブの公式戦で、雨の日や風が強い日に、メガネを鬱陶しく感じながらゴルフをしていた日が、今では遠い過去ですね。
良く見えるようになってから、ゴルフのハンディが以前より3つも上がりました。レーシックにかかる費用はむしろ安いと思いますよ。長い目で見れば、レーシックはメガネやコンタクトレンズを使い続けるよりはるかに経済的です。
だから、視力が悪くてメガネやコンタクトレンズが欠かせないという人は、一日でも早くレーシックを受けるべきです。精神的にも経済的にも満たされて、レーシックを受けて本当に良かったと思う日がきっと来ると思います。


