いつもありがとうございます。
自分が、アシスタントの頃のパーマは
一剤で軟化チェックしたら、
酸リンスかけて二剤かけてが基本でした。
時が流れ
今では中間の酸リンスはパーマの結合に影響して、ダレにつながると言われてます。
当時のシステインのパーマ液なんかだと、特にカールがみんなダレていた気がする。
今のうちのコールドパーマだと、中間水洗をして、バックリアクション用の溶剤つけて、ジチオグリコール酸対策にイージスをつけて、二剤にいく。
そしてロッドアウトしてまた二剤つけて、結合残しをしないようにしてます。
では、そんな処理した今日のパーマ。
ビフォー
アフター







