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先端部を回し、レンズを通すことで、レーザー光の照射形状を変更できます。明るく見やすい緑色光を採用しているので、変更後の照射形状もくっきり見えます。
通常の赤色レーザーポインターに比べ、約8倍も明るく見える緑色光を採用。色覚の個人差を問わず、レーザー光の視認性が向上するよう配慮しました。
ポケットに差して持ち運べるコンパクトサイズです。
消費生活用製品安全法に適合。緑色レーザーポインター レーザーボタンを押している間だけ点灯する通電機能により、安心してお使いいただけます。
保管用ソフトケース・ストラップ付き
鏡筒の形式を決めよう

 天体望遠鏡を選ぶ第一歩は鏡筒の形式を決めることです。鏡筒の形式を大きく分けると、屈折式天体望遠鏡、反射式天体望遠鏡、カタディオプトリック式天体望遠鏡の3つに分かれます。それぞれに特徴があり、ベテランの人でも好みが分かれます。天体望遠鏡の鏡筒の形式に詳細をまとめていますので参照してください。

屈折式

屈折式望遠鏡の例 一般の方が天体望遠鏡を思い浮かべるとすれば、この屈折式天体望遠鏡ではないでしょうか。鏡筒はスリムで細長く、鏡筒の後ろからのぞくタイプです。このタイプは全面に対物レンズと呼ばれる凸レンズを配置しています。これはガラスを通過する光は進路が曲がるという性質を利用し、光を1箇所に集めます。いってみれば、虫めがねで拡大するようなものです。
50mW安全なレーザーポインター指示棒 緑色光 防水機能付き 商品特徴:
シンプルでファッションなスタイルです。外観も手触りも良いです。輸入したレーザーホース、ガラスレンズを使用、外殻は全部CNC仕上げた、精度が高くて、結構は密着し、プレス組み合わせ工芸、全体放熱、防水のデザインで、尾部の常時点灯スイッチです。
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1.ビームスタイル:連続線状
2.フォーカス方式:固定焦点
3.使用電流:<450mA
4.使用電圧:DC3V
5.始動電圧:DC2.6V
6.予熱時間:無し
7.使用温度:0~35℃
8.保存温度:-10~+40℃
9.供給方法:16340リチウム電池
ご注意:充電時間は2時間にしてください。充電しすぎると、電池は壊れやすいです。

反射式

反射式望遠鏡の例 反射式天体望遠鏡は一般の方にはあまりなじみのない形式かもしれません。その名のとおり、鏡で反射させながら光を集めます。最も一般的なのはニュートン式で、メインの鏡(主鏡という)には放物面を採用しています。放物面で反射された光は1点に集まりますが、この200mWレーザーペン ままでは光はもと来た方向(星が見える方向)へ帰ってしまいます。そこでもう一枚、副鏡と呼ばれる平面鏡を配置して光の進路を90度曲げ、鏡筒の横からのぞくようにしています。

カタディオプトリック式

カタディオプトリック式天体望遠鏡の例 屈折式と反射式の良いところを取り入れたのがカタディオプトリック式天体望遠鏡(反射屈折式天体望遠鏡)です。カタディオプトリツク式は反射式のように凹面の主鏡を配置しますが、副鏡は多くの場合が凸面鏡です。2度光を反射させることにより、光を主鏡の方向へ集めます。主鏡の真ん中には丸い穴が開いており、屈折式のように鏡筒の後ろ側からのぞくのが一般的です。また、カタディオプトリック式では補正版や補正レンズを鏡筒の前面へ配置して像の歪みをおさえています。