Bちゃんとのデート。
初デートの夜、ご飯食べたり、飲んだり、話したりして、楽しく過ごしてたので、今日はこんな感じでお開きかなぁーと思ってた所からです。
その日はお座敷のお店で、向かい合ってご飯を食べてたのですが、ちょっと足が痛くなってきたので、少し足を動かしたところ・・・
足がちょっとだけ何かに当たったので、あれ?っと思った所、それはBちゃんの足みたい。
ラシーボ(以下:ラ):あ、ごめん? いま当たったのBちゃんの足??
と言うのも、普通ならBちゃんの足に当たるはずもなかったので、一瞬、何に当たったのか分からなかったんです。
Bちゃんは何も言わず、ニコニコしながら頷いてます。
ラ:何かに当たったと思うんだけど、やっぱりBちゃんの足!? Bちゃんの足、随分こっちまで伸ばしてたんだねー😅
Bちゃん、相変わらずニコニコしてます😱
どういうこと!? と思い、
ラ:Bちゃん、何かこっちにスゲー足伸ばしてたりする? そうじゃないと足当たらないと思うんだけど!?
と言うと、
Bちゃん(以下:B):(ニコニコしながら)うんっ❤️
ラ:えっ!? よっぽど伸ばさないと、こっちまで来ないと思うんだけど、どうなってるの? ちょっと見ていい??
B:うん❤️
そしてテーブルの下を覗いてみると・・・
つづく。
