いつもお読みいただきありがとうございます。
お盆休みも明けて今日からいつもの日常に戻られた方も多いのではないかと思います。
今日のお題
☆望む変化を起こすには行動量が足りないって事もある☆

変化が欲しいのに行動をしないのは論外です。
何かしらの行動が結果をもたらすからです。
変化を起こすために必要な行動の方向性に間違いが無い場合、行動量に変化量は比例します。
そんなの当たり前でしょ!
そう、当たり前です。
でも恐ろしいことに自分自身のことになると往々にして分からなくなってしまいがちです。
例えば“タンパク質、しっかり摂るようにしています”とか“野菜は好きなのでよく食べます”
でも実際には必要な量には満たないことって珍しくありません。
自己認識では及第点、物理的要因としては及第点に満たず…。
だから思わしくない状態が続いてしまう!
望む変化が手に入らないのはこんな小さな盲点のせいかもしれません。
盲点は同じ次元(=視点)では外れません。
聞く耳も持てません!
違う次元(=視点)の力を借りて一気に理想へワープしてみませんか?
お身体のこと、お肌のことでお悩みの方はご相談くださいね!
相談も一つの結果を手に入れるための行動です☆


