ホントに痛い。


今、旦那様と病院に行ってきました。


二人仲良く首にギプス。

青いギプスニコニコ

ちょっと恥ずかしい


(〃д〃)


見つけても声掛けないでくださいねドキドキ
朝から嫌なヤツだ。





ここのJVは三社のゼネコンの企業体です。

各企業2名から4名の責任者が来ています。

当然、朝早くから皆さん現場に行っているのでNo.2以外の方は事務所にいません。






なので、姫と二人だけ。





恰好の餌食だ(>Σ<)








で、その場に居ない人達の悪口が始まる。








男のクセに。









格好悪っ。







自慢話の次はそれか。







毎朝、毎日の始まりがそれなんです。






机の前に立たされて、聞かなきゃならない。





姫、なんか悪い事したかい(?_?)ってなカンジ。








早く事務担来てくれないかなぁ~
自宅から近いのと、時間的にチビちゃん達を学校に送ってから出勤出来るのも魅力です。

主たるゼネコンさんのシステムを使っての仕事なので超~簡単ニコニコ

一日の時間余る余る。

暇疲れf^_^;

三日間の引き継ぎも、超親切でニコニコわざわざマニュアルを作ってくれて(これも超わかりやすいドキドキ)ありがたや。

ただ、ひとつ欠点が・・・と、言うか厄介なヤツが居るんだよ(-.-)

現場責任者でNo.2と言われてるヤツ。






ん~~~(^。^;)いやぁ~




良いとこにお勤めの方には、よく居るタイプなんでしょうねぇ。







名付けて







ザ・Mr.自慢。








朝、出勤してやる事があります。

業務用コーヒーメーカーでコーヒーを作ります。

広い事務所の奥に給湯室がある。





そこまで、わざわざ来て自分の自慢が始まる。


30分程いいだけ喋ったら満足するのか自分の席に戻っていく。








時には、給湯室に行く前に捕まる。






本人の机の前に立たされて、やはり30分自慢話を聞かされ解放される。








仕事出来るんだろうさ。








俺は何でも出来て、こなせてスゴイ人なんだろうさ。









他人よりも出世も早いんだろうさ。







でも姫には関係ない。

姫は、与えられている仕事を一日の中でこなしていけばいいだけ。

それは、出勤した時点から始まっています。







アンタの自慢話に時間を割いてる暇はないのよむかっ