東広島市の酒蔵通りにある

「仏蘭西屋」でランチしました

2階建ての酒蔵を改造した

雰囲気あるお店です。

1階が創作フレンチで2階が和食です。


とってもフレッシュなサラダ

 


スープ



広島牛頬肉をお酒で煮込んでます。
おいしい!
 



酒粕のパンプティング

酒粕苦手な私も、

「とっても、おいしい!」

と思いました。

友達は、

お土産に買って帰りたい。

とまで行ってましたが、

残念ながら、

お土産用は、

ありませんでした。

 


どれも、おいしかったので、

今度は、夕食を食べに行きたいです

在庫のなかからポットを選んで、作品作りです。

 

リボンガーランドで、まとめてみました。

 

まだ製作途中です・・・。

 

この先、どのように仕上がるか楽しみ

しまなみ街道を渡って、

道後温泉へ行ってきました。

「千と千尋の神隠し」のモデルとなった温泉ですね。

ホント、雰囲気があります

 

入浴券を買って、進みます。

数種類の券が、あるので悩みました。

「神の湯」と「霊の湯」の2種類の温泉があり、

入浴したい湯と、

休憩所が個室か団体部屋か、

貸しタオル付きかどうかに

よって料金が決まります。

せっかくなんで、

両方入浴できて個室の休憩所に

しようとすると、

個室待ちの長蛇の列ができてました

これは待てないということで、

両方入浴できて団体部屋で休憩の

券を買って入りました。

まず、

休憩所に案内され席に

誘導されます。

そこで、浴衣を渡されました。

「上着とか貴重品以外はおいってってくださいね」

ということなので、

ここで身軽になって、

お風呂へ案内されます。

まず、「霊の湯」にはいると、

ラッキーなことに貸し切り状態でした

お湯もとてもきもちよくて、癒される~~

そして、癒された後に、

「神の湯」に行くと、芋の子を洗う状態で

びっくり

受付で

「神の湯は、地元の人も入りに来るからこんでる」

と聞いたけど、まさにその通り。そうそうに切り上げ、

時間まで「霊の湯」で、くつろぎました

「神の湯」と「霊の湯」ともに

温質が同じと説明をうけたけど、

「霊の湯」のほうが、

とても気持ちよかったです

気のせいかな・・・

温泉からあがり休憩所にもどり、

お茶とお菓子をいただき、

「坊ちゃんの間」と「又新殿」を

見学して帰りました。

途中、

登ったり降りたりと迷路のような構造が

おもしろかったです。

夜の道後温泉

まさしく「千と千尋の神隠し」の世界っ