お疲れ様です。太洋です。
毎回のイベントの行き帰りの車の中で社長から様々な事を教えてもらいます。
『本場のエスプレッソの飲み方』を教えてもらってからというもの、様々なところでノマドワーク(職場以外の場所を転々とし仕事をする事)するようになりました。
今回はそんなノマドワークデビューした最近のカフェ事情についてお話ししようと思います。
まずは、本場のエスプレッソの飲み方
あの小さなカップに対して砂糖を山盛り4杯ぶち込んで飲む、コレが本場イタリア(←アメリカちゃうんかい!)の飲み方だそうです。
マジで?!スプーンでザバザバ入れちゃっていいんっすっか!?
いいんですよ。それが本場(イタリア)の飲み方だから…
名古屋のドトールコーヒーでそれを試したのが私のノマドワークデビューです。
しかし、幸先の悪いスタート、店員が砂糖をスティックで配りはじめます。
ちょちょちょ、待て待て待て待て、何してんねん。スプーンで山盛りをしに来たんやって、やめてやそんなん…
と思いつつスティックシュガーを貰います。
山盛り4杯という事は大体三本ぐらい?!
三本もぶち込む私に店員は冷たい視線を浴びせます。
私「(はぁ?これが本場のエスプレッソの飲み方やからな!その視線自体が逆に自分の無知の証明だという事に気付いていないのか?バー●!)」←私も最近知った。
(まあ、結果甘くなり過ぎたんですけどね。)
それはそうとして、私は気付いたのです。いつも以上に仕事(勉強)に集中できている自分
通勤通学する人を横目に自分は今コーヒーを優雅に飲んでいる。この空間は外界から遊離したようにゆっくりと流れている。
その高揚感は何とも言えなく、自然に私をやる気にさせます。
「この空間を楽しむ=仕事をしている自分の姿がこの空間に適している=仕事をする自分自身がその特別な空間の演出者である」
といった感じの思考(´・ω・`)
土日が休みじゃないのが普通になった私にとって、
空いた隙間時間に取る事ができるこの『誰にも邪魔されない優雅な時間』は今まで以上に特別なものとなっています。
自分の好きな『孤独のグルメ』の言葉を借りると...(←ドラマもおススメです!)
時間や社会に囚われず、幸福に空腹を満たす時、つかの間彼は自分勝手になり、自由になる。誰にも邪魔されず、気を遣わずモノを食べるという孤高の行為、この行為こそが現代人に平等に与えられた最高の癒しと言える...
いや~こんなことしているから自分の財布がヤバいんですよね(´・ω・`)
スタバのコーヒー高すぎやって!
あとインターン期間中の外食回数半端ない!孤高の行為とか言ってる場合じゃない!
完
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テキサスキングバーガー
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