とある父と娘のメール


とある金曜日、父は娘から届いたメールをに受け取ったと同時ににやけながら開いた。
娘 お父さん。今日は仕事休みだったからお父さんの布団を干してやった。
手間賃はブランドバッグで許してやる。
父 ・・・・・????????・・・・・・
ふうぅ〜



とある事情?で、岩手県某市にいます。
この街との付き合いは古く10年を超えてます。
やはり何回来ても親しみやすいです。
でも、今日、昼過ぎには東京に帰ります。
関西からお客さんが来ているので夕方都内集合です(笑)。
ふぅ〜・・・。
いつまでこんな生活が続くのかなぁ〜?。


