シェリルの赤ちゃん2013年7月30日に誕生した二頭目の飼育下五世バンドウイルカ「シェリル」の赤ちゃんが、8月12日早朝、死亡いたしました。現在、死亡原因を究明中です。赤ちゃんの成長を見守ってくださいました多くのみなさまに、感謝とお礼を申しあげます。とのことです。二頭目の飼育下五世バンドウイルカだったのでとても残念ですね。
東海大オープンキャンパス昨日は静岡にある東海大海洋学部のオープンキャンパスでした‼とってもいいところでした(o^^o)設備もいいし校舎も綺麗でした。夏休み限定企画として各専攻・学科の特色などを紹介してました。私は1番海洋生物学科に興味がありました。で、いってみたらたくさんの標本やクジラの顎の骨格がありました(^-^)見てすごく感動しました‼やっぱり東海大行きたいです!でも他の大学でも興味のあるところがいくつかあるのでまたオープンキャンパス行ってどんな感じか見てきたいな
ナミの全身骨格展示‼おはようございますナミの全身骨格展示が大地くじらの博物館でされますくじらの博物館は今月1日から、シャチをテーマにした特別展「鯱展―海の王者の素顔に迫る!」を始めました。目玉は初公開となる雌のシャチ「ナミ」の全身骨格標本‼来年1月13日まで展示されます。 ナミは1985年10月に太地町沖で捕獲されました。24年間博物館で飼育し、2010年6月に繁殖研究のため名古屋市の水族館に引き渡されたが、11年1月に死んだ。推定28歳で、体長5・89メートル、体重2450キロでした。 その後、太地まで移送し、土に埋めて肉を分解した後、京都市の専門業者に委託し、標本にしました。 標本は3分割することができるため移動展示が可能です。24年間の飼育データもそろっており、学術研究のための貴重な資料になるそうです。 特別展は2期制で、1期は9月15日まで、1階大ホールで開かれる。「骨から見るシャチの生態学的特徴」と「博物館が歩んできたシャチ飼育の歴史」がテーマで、「ナミ」を含めこれまで飼育してきたシャチ4頭の写真パネル20点のほか、ポスターやチラシ、飼育日誌も展示している。 2期では新たに2階と3階で、生態学と人文学の両面から捉え、分布や生態、食性を紹介し、人間との関わりや伝説をテーマにしたパネル展をします。 開館時間は午前8時半~午後5時。入館料は大人1300円、小中学生700円、70歳以上1200円です。ぜひぜひ足を運んでみてください‼ナミに会いに行ってあげてください‼Candyからの投稿