カウンターで待っていると次から次へ揚げたての天ぷらが出てきました
カウンターで待っていると次から次へ揚げたての天ぷらが出てきました
日曜日ですが お振り替えの合った生徒さんプログラミングのレッスンがありました
。
ご両親が働いていらっしゃるご家庭も多くなりましたので第4日曜日も開講しました。
5年生のK君
今回から新しいミッションです。
歩行者用信号機![]()
を作ろうです。
「青い信号が点滅してからどれくらいで赤になっちゃうんだろうね
」
「音が出ると小さい子供や外国の人や目の不自由な人にはわかりやすいよね。」
「信号が渡りきれなくて どうにもならないお年寄り
もプログラミングで何とかなりそうだね」
プログラミングが体の不自由な人を助ける役目を果たしていることもここでわかります。![]()
沢山のものに囲まれて育つと 仕組みまで考えるのが 逆に不自由になるものですね
。
信号機の仕組みをわかっていくといつもの信号機が何秒で点滅が終わるか
きっと気になるようになると思います。
今日からフローチャートをみてもらいました。
プログラミングの流れを示す計画書のフロ-チャートは
きれいなプログラミングを可能にします。
子どもたちの論理的な思考を養うとも言われています。
次回はオリジナルでLEDを使った自分なりの信号機を創作してもらいます。
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ロボットプログラミングルーム ラルク![]()
4月1日 小学生のためのかわいいプログラミングルームを開講しました![]()
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ロボットプログラミングルーム
ラルクです。![]()
ラルク
は虹のようにミラクルに変化する小学生の成長を表現したものです。
ほんの一時素晴らしい成長と変化がある小学生時代ですね。
もちろん中学生も
遠慮なくプログラミングを体験しに来て下さいね。
遊びの中にいろいろなことを学んできた子ども時代。
今は習い事で忙しいですね![]()
プログラミングも習い事のようですが
組み立てたロボットが思ったように動いてくれる喜びを学んでほしいと思います。
テストじゃないので答えを自分で導き出してもらいます。
民家の一室を教室にしてみました。
ビルの中のような規制はありません
楽しんでね![]()