ヒヨっこ親子とおもちゃ箱
いつぶりの更新かわかりません。ご無沙汰しております、てるです
おマメ(息子)誕生から1年が経ちました。今まででいちばんあっという間の1年でした。
里帰り出産から家に帰ってきてから仕事復帰するまでの1か月間の記憶がありません(黄昏時におマメが泣き通しでどうしていいかわからずにわたしも一緒に泣いたのは覚えてる)。
初めはなにをするにもぽかーんとしていたおマメも、4、5ヶ月頃までのおっとり感が嘘のように好奇心旺盛でモリモリ動き回る元気な子になりました。
母としてとか、親としてとか、正直まだよくわかりません。朝起きて準備しておマメを起こしてゴハン食べて仕事行って帰ってゴハン作って食べてお風呂入って寝る・・・の毎日がいっぱいいっぱいで、母とは、親とは・・・とか考える余裕がない。
案ずるより産むが易しというけれど、決してたやすくない、とわたしは思う。お産自体30時間かかって意識が遠のいたし、子どもを産むことも子育ても案じていた以上にままならないし難しい。
父母、義父母、義姉夫婦の手を借りっぱなしの1年でした。
両親たちは祖父母の手を借りずにわたしや兄弟たちを育ててくれたんやと思うと頭上がりません。ほんまに有難い。
この1年でおマメはずいぶん成長したけど、わたしはただ歳をひとつ重ねただけ。
「子育てってそんなもの」「大変なことも数年後には笑い話になる」と先輩ママたちは言うし、実際に黄昏時におマメ抱っこしながら丸まって泣いたなぁと思い出すとちょっと笑ける。おマメが病気して入院したときも「わたしがもう少し早く気付いていたらこんなベッドの上で点滴に繋がれなくてすんだんじゃないか」と狭いベビーベッドに一緒に横になりながら涙流したけど、ベッド柵かじってた顔思い出すとちょっと笑ける。
「そんなもの」なのかぁ。
完璧な母になりたいとは思わないけど(そもそもなれないけど・・・)、母として親としておマメと向き合える心の余裕は持っていたいと思う。
思うのだが、思うだけで毎日が過ぎてゆく。どうしたものかな。
おマメ1歳、母として1歳。まだまだヒヨっこのわたしたちですが、家族の支えに感謝しつつヨチヨチ歩んでいきたいと思います。
そんなヒヨっこ親子にじいちゃん(TAKAさん)が車型おもちゃ箱を作ってくれました。
キャスターを付けてくれたので、乗って遊ぶこともできます。
おもちゃ入れずにおマメが入って楽しんでおります。
もう少し改良の余地ありなのですが、TAKAさんと話し合って商品化したいと思っています。商品化のあかつきにはまたご報告したいと思います
新しい作家さん♡
リバーシブルで、端を結んだら小物入れになるそうな・・・・・**
かわいすぎる(/ω\*)
そんな作品を作られる作家さんが出店してくださっています
ほんわかな作品です
わたしも昔、やりたい!と思っていたペーパークラフト(って言うのかなぁ?) を上手に作品にされてる方も出店を始めてくださりました**
細かい作業ですよねこれは・・・
結局わたしはキットを買う前に諦めましたが( ̄▽ ̄;)
これから置いてくださる作品が楽しみです
コットンパールが流行っている!!ということをLAR5店内で知りました♡
ホントかわいいですよね!
こちらの作家さんは思いっきり身内です
明日は五六市です!
作家さんたちの作品も持っていきますね♡
変化を見つけてくださーーーい
ご来店の皆さま(^-^)まず窓の上を見てくださいね!
マキの木が設置されました
ぶらーーんと雑貨などが飾られる予定*
先日、用事の合間に旦那さんと行った映画館は 誰もいない(笑) 空間でした
結局ギリギリでカップル登場でしたが、何だか家にいるような快適な鑑賞
ジャッジ 面白かった♡
わたしは幼なじみ宅にて飲み会
パジャマ着て、ゆるい気持ちでガバガバ飲んだお酒、油断するほど楽しかった・・・・・懐かしい雰囲気で地元最高☆ と思いました
おかげで帰宅後は ちょいと悲惨なことになりましたが(;´∀`)
送り迎えしてくれた旦那さんに感謝です
ラーメン食べられそう♡ と母ちゃんに作ってもらい、遅めの昼ごはんと箸を入れるとお子たちがドシドシ前に座ってくれ、あ~んと順番に口を開けて待ってました
お酒が本格的に飲めるようになったぞ!!と実感してきている最近です(笑)
ですが、失敗もありますねぇ・・・
二日酔いってあんまり経験なかったので (弱かったし) 気を付けまーーーーす















