白く染まれ! -2ページ目

松本人志の魅力①

パズー。が全人類の中で最も尊敬する人物は


何を隠そう「松本人志」


今日は彼の魅力をパズー。独自の感覚で熱く語ってみる。





【ずば抜けた笑いのセンス】


メモ~昨年幕を閉じた伝説の番組、Mー1グランプリで番組冒頭、松本人志が審査員として登場するシーンで


ナレーターは彼をこのように紹介した。



『笑いの歴史は彼以前、彼以後に分かれた。

全芸人がリスペクトする

笑いに生きる伝説、ダウンタウン松本人志。』





この完璧すぎるキャッチコピーに衝撃さえ覚えた。




彼以前とは、いわゆる一般庶民にも伝わるベタ漫才。


彼以後とは、チュートリアルやサンドウィッチマンに代表される新世代漫才。



今や飛ぶ鳥落とす勢いのチュートリアルの徳井が持つ

マニアックな【妄想力】は 松本の遺伝子(血)を受け継いでいる。


サンドウィッチマン富澤のボケも秀逸。

そのクオリティを汚さずに、わかりやすい例えツッコミで笑いを加速させていく伊達も圧巻。


とにかくMー1史上最高のインパクトを持って優勝した


チュートリアル、サンドウィッチマン。


世代交代の瞬間と思いきや


ダウンタウンの昔の漫才をYouTubeで振り返って見ても全く色褪せてみえない。

それは

ひと昔前に

現在(平成)のシュールでマニアックなスタイルを


完全に確立させてしまっていた証拠だ。





つづく...。

比較級・最上級(コンビニ編)

久しぶりに

この企画スペード


パズー。ネタの中でもシュールの最高峰。



★コンビニ編★







ひらめき電球質問No.1


『‘お弁当あたためますか?’の店員さんの質問に対しての受け答え。』










【普通】~はい、お願いします。










【比較級】~お新香とフルーツ以外あたためて下さい!







(几帳面かっ!)
















【最上級】~出力最大限で温めてください!







(宇宙戦艦ヤマトか!!)







(てか、今のツッコミもわかりづらいわ!ヤマトって!!!)















ひらめき電球質問No.2


『割り箸は何膳おつけ致しますか?』







【普通】~1つお願いします。











【比較級】~割り箸を割って、すぐ食べられる状態にしてください!








(甘えん坊かっ!)















【最上級】~逆に最大、何膳までつけてくれますか?







(知らねーし!)















ひらめき電球質問No.3


『温かいモノと冷たいモノ、袋はお分け致しますか?』







【普通】~一緒でいいです。











【比較級】~温かいモノと冷たいモノ、常温のモノとトリプル分けしてしてください!







(常温なんてジャンルねーし!!)















【最上級】~温かいモノと冷たいモノを別の袋に分けて、さらにそれを1つの袋にまとめてください!












(マトリョーシカかっ!)








(てか、そのツッコミもビミョーだわ!!


マトリョーシカって汗

時報ネタ(女の強がり編)

プッ





プッ





プッ





プゥーン










まもなく


‘午前1時ちょうど

をお知らせします。





プッ





プッ





プッ





プゥーン










まもなく

‘モデル気取りかよ!!’

をお知らせします。




プッ





プッ





プッ





プゥーン

「(ブログタイトルが)今日のコーデ音符










まもなく

‘謝るくらいなら、さらすなよ!’


をお知らせします。





プッ





プッ





プッ





プゥーン

「すっぴんゴメンなさい汗










まもなく

‘わかりにくい女の変化’

をお知らせします。





プッ





プッ





プッ





プゥーン


「前髪バッサリ切ったのにぃぃ~あせる










まもなく

‘もっと具体的に言えよ!’


をお知らせします。





プッ





プッ





プッ





プゥーン


「好きになった人がタイプです。」











まもなく

‘完全に気のせいでしょ?(笑)’


をお知らせします。






プッ





プッ





プッ





プゥーン


「カレシのおかげで胸が大っきくなったドキドキ











まもなく

‘流行に乗り遅れた女の捨てゼリフ’


をお知らせします。






プッ





プッ





プッ





プーン


「そろそろアタシもスマフォに変えよっかなぁ...。」