白く染まれ! -175ページ目

悲しいときショート③

悲しいとき~






近所の見知らぬ子供に







おもいっきり








『ねぇ~オジさん!!』




と呼ばれたとき~






。。。汗








まだオジさんちゃうわパンチ!むかっ






ショック大だわショック!ダウン






ていうかさぁ~

5、6才くらいの子供から見て


オジさん、オバさんっていくつからなの!?




ハタチから??ガーン




まぁ~とりあえず

子供って、正直な生き物だわダウン

頭の体操(なぞなぞ)

ひらめき電球なぞなぞ


「普通にはかると重いのに、逆立ちすると軽くなる動物って、なぁに?」













さぁ~

みんなで考えよう目メモ

白く染まれ!第3章

何気ない日常の中にもある小さな幸せ。







それを意識できたなら

今日という日を


決してムダには出来ない。






それでも


大好きな人に寄り添いながら



時間の経つのも忘れて眠りたい。





時には

気心知れた仲間たちと






夜が明けるまで語り明かしたい。






それも…確かな幸せ。



けれども

その場限りの楽しさならいらない。




ひとりになった時

ただ虚しいだけだから…。




どうしようもないくらい不安な夜に


ひとり切なさを感じてる。




いつの間にか大人になり



時間に追われ


何が幸せかさえも


わからなくなってた。














『この世に生まれたからには幸せになる義務がある。』





そんな風に素直に思えたのはいつからだろう?






自分が傷つくのが怖くて

誰かを傷つけてた醜さと。







誰かのご機嫌をとりたくて

心にもないお世辞を言っていた腹黒さと。





そんな嘘つきな過去に懺悔したい…








まもなく6月が始まる。






その全てが



新しい月になりますように…


そんな祈りと










そう想える素直な心へ…




















白く染まれ!