20世紀の中国で、最大の汚点、天安門事件。
あれから32年経過しました。
そして、日本の外務省がどれだけバカな奴の集まりで、どれだけ多くの親中国議員が日本に居るかが、分かりました。
世界中が対中国批判している時に、日本が先頭を切って対中国制裁を止めました。
それを契機に世界中が規制緩和してしまいました。
この時に中国を潰すべきだった。
中国に、金と女でズブズブになっていた、橋本龍太郎を筆頭に国賊議員と、バカな外務省キャリアが暗躍しました。
中国に貸しを作ったつもりの外務省。
だから、バカな奴と言うのです。
政戦両略に長けた中国です。
学校の勉強しかしていない無知な外務省に太刀打ち出来る訳が無い。
中国を民主化出来る、最後で最大のチャンスを潰してしまいましたね。
本当に、外務省は無能です。
外国との交渉で日本が勝った冷静は数える程です。
宮家さんのような優れたキャリアを増やさないとダメです。
天安門事件は、世界中に報道されました。
中国に対するイメージ悪化は、この時から始まり、今に至りました。
中国対世界
独裁政治対民主主義
日本にいると、世界中では、民主主義国家が多いと誤解しているでしょう?
しかし、実際には独裁政治の方が多いのです。
アフリカや南米の発展途上国家は、ほとんどが独裁国家なんです。
だから、中国を支持する国家が多いのです。