タイトルは真実との戦いって意味じゃないぜ。

          

          「VS本」だ。



例えば教養を深めようなんていい気になって「仏教入門」なんて本を

手に取ったとする。ああ、問題ない。仮の話さ。


最澄とか空海とか出てきて「うっは、ワシも悟り開いたな」なんて気分にはなれないんだ。ぶっちゃけ難してチンプンカンプンなんだ。専門用語ばっか、あ、仮の話ね。


本はおもしろくてもね、途中でおいてかれることってあるじゃないですか。



そういう時でもね「最後まで読まなきゃ」って気分にはなるんですよ。

なんか負けた気分になるんですよ。いや、無理して読むわけじゃないけどさぁ。


ミステリー小説なんかヒーハー言いながら読むんすけどね。



なんだか、少し昔の「対源氏物語」を思い出してしまった。玉蔓手強すぎ・・・・。



ちなみにツンデレの葵の上萌えです。





 で・も、読み終わらない本を明日返さなきゃいけない。

いや、借りるのに選ぶ時のテンションはすごいんだよ?


 で・も、なかなか読まなくて気づけば期限

積読もごっさたまってるしねー小説はすきなのよ基本。


あれ、何か大事なことを言おうとして忘れた・・・・・。

何か、ずっと放置してた。

気がしないでもない。心の奥底、うん、わかってる。

気まぐれにやり始めたはいいけどねぇ・・・・



何をかいたらええんでっしゃろ、適当にでも大胆にでも、方針きめないとね。














方針





放心


 


芳心





保身