金曜の夜は 金曜の夜は、金曜の夜にホームにいるときは、あれをふまないようにきをつける。ふんだら一生の思い出になってしまうから。視界が明るいのは黄色い線なのかあれなのか、瞬時に見極める能力が必要。前の人が避けたら、自分がどんな状態でも瞬時に前の人の行動に集中し、キレよく身軽にまたぐようにする。ここで注意するのは滑らないこと。滑って手をついたらじかにさわってしまうから。そしたら一生の思い出になってしまうでしょ。だからそうならないように、それだけはがんばるんだ。
九段のはなしをまた また来ましたよ九段下。もちろんおんなじ勤務先。機嫌がよかったらしく、「コーヒーか紅茶飲む?」って言われる。「ありがとうございます」って紅茶もらって、嬉しかったので少し調子にのったらすぐさま「古いから腐ってないかとおもってさ」って冷たく遮断される。