きくちはるみのラ・ポエム寸前~もう思い出すことはありませんよ~ -14ページ目
20071022151540.jpg
ずっと読みたかった本。城西小学校の図書館にあった本。
安房直子さんの「北風の忘れたハンカチ」
手を切られてしまう魔物のはなしと、ばらの橋を急いでわたる小鬼の話。
よかった!またみつけた!万歳磯子図書館!!
20061121123059.jpg
勤務先にホントにふざけた男の上司がいて、怒りを抑えきれないわたしがいました。
その方が去ったあと、怒りで胃の近くが震えました。挑む気持ちでいっぱいでした。肝が下に降り、顔に圧力がかかるのが自分でもわかりました。
女が男と戦ってるのをホームでよく見掛けるけど、体がキッとこわばって、声は低く男言葉になります。

ぼくは馬鹿だから体をはるしかない、わたしもそっちのタイプです。

その上司の後ろ姿を冷静に見ていたら変な動きをしていたので、キ◯ガイだからしょうがないな、わたしの勝ち、と思いました。