みつけた ずっと読みたかった本。城西小学校の図書館にあった本。安房直子さんの「北風の忘れたハンカチ」 手を切られてしまう魔物のはなしと、ばらの橋を急いでわたる小鬼の話。よかった!またみつけた!万歳磯子図書館!!
2007/10/15 勤務先にホントにふざけた男の上司がいて、怒りを抑えきれないわたしがいました。その方が去ったあと、怒りで胃の近くが震えました。挑む気持ちでいっぱいでした。肝が下に降り、顔に圧力がかかるのが自分でもわかりました。女が男と戦ってるのをホームでよく見掛けるけど、体がキッとこわばって、声は低く男言葉になります。ぼくは馬鹿だから体をはるしかない、わたしもそっちのタイプです。その上司の後ろ姿を冷静に見ていたら変な動きをしていたので、キ◯ガイだからしょうがないな、わたしの勝ち、と思いました。