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星に願いを

流れ星に願いをすると 叶うと言います あなたはそれを信じますか?



「猫を12支に入れよう!」


戌年の時、我が家の猫😺(みかん)は思った。日本では犬より猫のペット数が多いと言う調査結果の年があった。


それなのになぜ猫年にならないのか?戌年を猫年に変更しようと考えた。


しかしその調査結果はペットだけの数で全ての犬猫ではなく、完全に正しいという証拠が示されていない。数も大差ではなく、変更までには年数がかかりそうだった。


それに犬は介護犬や麻薬探知犬など社会に貢献する事が多く、政治的圧力がかかり、今後も困難な状況であるのも事実である。


それで子年になった時、再挑戦した。猫達はネズミに訴えた。「もともとネズミが猫を騙したから干支に入れなかったんだ。本来は猫がそこに入るはずだったんだ」と。


猫達はこの事を世の中に訴えた。「騙したネズミを許して良いのか!」と。


しかし正論なのに拒否されたのだ。何故だろうと猫達は調査した。実はミッキーが莫大な財力で賄賂をばら撒いていた事が判明したのだ。


それでも猫達は諦めなかった。次に猫達は寅に変更を求めた。「もともとトラはネコ科で猫の方が上司になる。だから猫に代わりなさい!」と。


しかし猫の中から反対意見が多数出たため失敗した。実は猫の中にタイガーズファンが沢山いたのだ。


最後に猫達は辰にお願いした。「もともと龍は架空の存在だから、実在の猫に代わるのが当然だ」と。


それに対して龍は「龍は架空の存在だが、タツノオトシゴは実在するから、子供の為にも代わることはできない」と拒否された。


猫達は「次はどの12支に訴えて行こうか?」と話し合った。実は「猫の集会」は12支に入るための地方議会だったのだ。


猫達は話し合った。「ハローキティちゃんを国会議員に立候補させたらどうか?」と。しかしキティちゃんは猫ではない事が判明し断念した。


猫の集会はいつまで続くのでしょうか?皆様の応援を宜しくニャ〜🐱






⛩️2026年の全体運🇯🇵

皆様は「運」を信じますか?太田翔平選手の「曼荼羅チャート」が世界で注目されています。その中に勝利のための8つの運向上のメソッドが書かれていますが、今も実践しています。運も大事ですね。

さて今年は干支では丙午(ひのえ・うま)となり、両方とも「火」や「太陽」を示します。

ですから「全てが明らかになる」のです。不正は暴露され、陰徳は日の目を見るようになります。それは個人だけではなく家庭、団体、国家にも及びます。

また、「真昼」ですので、かなり情熱的、活動的な動きをする一年になりそうです。

一方で、九星気学では「一白水星」となり「水」の冷静な判断力が必要となります。そして一白はスタートであり、1026を足すと1となり、今年は全てが明らかになり再スタートする年になりそうです。

そして火と水はアクセルとブレーキの関係となるので、上手く一年の運勢の運転をしないといけません。

具体的なポイントは?

●やりたい事は積極的に勢いに乗って実行する事。
●ただし焦りや衝動に流されず、冷静さを保つ事。
●行動の裏付けとなる内面の準備や学習も怠らない事。

*今年の開運グッズは、ズバリ靴の新調です!

今年一年が心のコントロールをして運勢の無事故となりますように🙏