懐かしい故郷の景色が映し出される

お正月恒例の箱根駅伝。

 

今は、記憶の中にだけ残っていて

もう、現実には存在していない風景。

重ねられた月日を感じます。

 

あんなに鮮明に記憶していたのに

歳を重ねる毎に

薄れていく記憶

 

忘れてしまいたいのに

いつまでも鮮明に記憶されているコト

 

忘れてしまわぬように

時々、辿って想い返している記憶

記憶はココロと共にある。

 

 

今年の箱根駅伝は、画面いっぱいに大きな富士山が

何度も映し出されていました。

変わらぬ姿の大きな富士山。

そう、そう 私の眺めていた富士山は、このサイズ。笑

 

 

さぁ 明日から仕事がはじまります。

どんな一年になるのかナ?

なぜだか、私の未来図は昨年までしか描いていません。

ここから先の人生

どう描いて行こうかナ…