経路は、人体の五臓六腑に行き渡る
気のエネルギールート(気の道)と
とらえてみてください。
石のエネルギーが
手足の指先まで伸びている経路(気の道)
を通って体や心に送られます。
経路を通って石のパワーが
『浸透するなんて考えもしたことなかった!』
という方がほとんどなのでは?
『その石、効いてる?』
『その石効くの?』
って効果があるか?
ってことですよね。
石の力がどのように
効いていくのか
知っただけでも随分と違って
来るはずです。
だって、意識しますからね♪
意識する=意識を向けること。
とても大事なことです。
パワーストーンは
体のどの位置につけるかによって
癒したり、バランスをとったりと
見えない波動でさまざまな力を発揮してくれます。
つける体の場所と気の道は大いに
関係があるようです。
効果的なつけ方は
また別の日に…♪
せっかく身につけるのですから
しっかりとエネルギーを発揮して
もらいましょう♪
≪手首につけるブレスレットの場合≫
手首に気のエネルギーが入りやすい
つぼがいくつかあって、その中でも
太淵(たいえん)、神門(しんもん)
が代表的です。
石のエネルギーは
このつぼを刺激して経路(気のルート)に
乗っかり体の中へ浸透していきます。
心が落ち着かない日や元気が必要な時など
頼りになるブレスをして『凛』として
外出しましょう!
パワーストーンのブレスレットは
手首にぴったりとするのではなく
時々つぼにあたるようなゆるさで
つけるのが良いそうですよ♪