浦添城跡に行きました。
戦場になっていたこともあり、城の跡が分かりづらいです。
歴史もほぼ推測になっていても過言ではないと思います。
まず訪れたのはようどれです。
ようどれは王様のお墓です。
後から師匠に聞いた話でどうやらこの時ボクに土地神様と森の精霊達が拍手して歓迎してくださってたらしいです。
ボクはこの時まだオープンしていないので
言われるまで気がつきませんでした。
余談ですが、ボクは聞きたい時 見たい時だけ聞くようにしているので何でもかんでも聞こえたり見えたりはしないのです。
惜しいことをした…と思いました。
資料館ではお墓の中が精密に再現された部屋を見学することもできますよ。
そして今回お話ししたのは英祖王さんでした。
英祖王さんのお墓はこの写真から左にあります。
英祖王さんも王様感がある方で固そうだなと思いましたが、首里城の王様で体験済みなのでボクは動じません。
予想通りいい方でした。
中に祠がありました。
でも他にこのように見えました↓
とても警戒した様子で中から見ていました。
どうやら成仏できていないようでした。
特にといった波動は感じられませんでした。
戦争時代が色濃く残っているようです。
説明してくれた見知らぬおじいさんも戦争のことばかりで
ボクが知りたいのはそれより前の時代なんだよね〜と思いながら
親切に教えてくださっていたので聞いていました。
ほんとに影響力が凄くてこういうのも見えました↓
顔も見えてますが、人数が多いので黒いシルエットで簡単に描いてしまいました。
何度も言いますが、ボクが知りたいのはそれより前の時代なのでチャンネルを飛ばします。
こちらはこのように見えました↓
正直いい成果とは言えません。
他にも見えていたんですが、復元した絵を描くのにはめんどくさくて描きませんでした。
また力を上げて訪れたいなと思いました。












