待ってましたよ
またお兄様達と一緒に遊べる日を
今回のツアーはおそらく丸1年かけて作られる為
まだまだ先は続きますよ
Lapinは11/6.7の大阪参戦模様をネタバレでお届けします
(ネタバレ嫌な方はご注意下さい)
今回も世代ちゃうやん
的な視線を痛い程浴びても
またお兄様達と一緒に遊べる日を

今回のツアーはおそらく丸1年かけて作られる為
まだまだ先は続きますよ

Lapinは11/6.7の大阪参戦模様をネタバレでお届けします
(ネタバレ嫌な方はご注意下さい)
今回も世代ちゃうやん
的な視線を痛い程浴びても会場間違ってまっせ
アウェー感ハンパなくても今回2日間とも神席をゲワイしたLapinは会場で浮いてる事なんか気にもせず
たかち様と目が合うんじゃないかとウッキ
ウッキ
で参戦まず初めに先生が公共の電波でやらないって断言してた
Seven Days~からスタートし軽ーく先生に裏切られるFANKS

前回のツアーではまだ赤ちゃんだったCAROLが
おばさんになって案内役人として登場
(どうせならもっと美人さんがよかったよ)

映画を観ているような感覚でスクリーンを見てたら
右端からシレッとたかち様が歩いて来たー

脚長ーい
細ーい
素敵すぎる
たかち様が左端に消え去ったところで先生と木根さんのステージがスタンバイ
と同時にボッン

と爆発音
え?今ここで爆発させるとこ?タイミングあれで良かったのか
先生と木根さんが登場していよいよ加速してくよー

QUIT30のアルバム曲から
懐かしいWild Heaven , TIME To~ , Alive , 君がいてよかった
と会場のFANKSも盛り上がってたところでウツと先生が一端裏にはけ
木根さんのみセンターの淵に座ってLooking at you
マイクなしで歌う木根さんはマジでかっこよかった
しかも木根バラの中でもLapinの好きな曲で嬉しい
この木根ソロでは後ろの人にも見れるようにと皆が着席でおりこうさんしてます
でショルキーを持った先生が再び戻って来て
先生VS木根さんの掛け合いが始まるんですけどね
1日目は先生の気分がのらなかったのか
先生側の花道には来てくれたけど手前くらいで
木根さんとの掛け合い合戦もサラッと終了
が
2日目は全く違ってまさかのLapin巻き込まれるの巻
2日目のLapinの席は前から数列の一番右端で花道が真横
花道が真横だから木根さんが近くで見れるといいな~
1日目を見てた者の感想としては、そんな奥まで来ないと思ってたら
まさかの木根さんLapinに狙い定めて来たかのように目の前に
その距離わずか数センチ
ステージ上で木根さんはずっと気になってたんでしょうね
なんでLapinみたいな世代の違う小娘が居るのかと
TM知ってんの?って確認しに来たんだと思うんですが
ビックリと嬉しさで初め放心状態のLapin
左側の花道にいた先生がショルキープレイで木根さんをあおりはじめ
木根さんが『ど~し~よ~』と目を閉じて困った表情に思わず
『木根さん頑張って
』と声をかけるLapin
すると木根さんもっとLapinに近づいてギターをLapinの目の前に持って来て
ドヤ顔で先生のあおりに対抗しだす姿がまたかっこよくて
ヒール履いてるのも忘れてピョンピョン飛び跳ねてもうた

木根さんがエアーギターじゃ無い事はもう十分わかりましたよ
そんな駆け引きが目の前で5分程度繰り広げられたかと思ったら
今度は先生がショルキープレイで更にLapinに近寄ってくる
もう方針状態を超えて失神する寸前
だってショルキープレイを生で見るの初めてなんですもの
先生のショルキープレイは幼い頃テレビの中でしか見れない姿
が、まさか数センチ目の前で見れるなんて
手を伸ばせば先生に届くのに祈りのポーズをしてしまう
こんな近くで見れる事ないから爪から頭皮まで隅々までガン見
もうそこから頭の中お花畑で
先生がまた再度目の前でプレイしてくれたのに
おばさんになって案内役人として登場
(どうせならもっと美人さんがよかったよ)


映画を観ているような感覚でスクリーンを見てたら
右端からシレッとたかち様が歩いて来たー


脚長ーい
細ーい
素敵すぎる
たかち様が左端に消え去ったところで先生と木根さんのステージがスタンバイ
と同時にボッン


と爆発音え?今ここで爆発させるとこ?タイミングあれで良かったのか

先生と木根さんが登場していよいよ加速してくよー


QUIT30のアルバム曲から
懐かしいWild Heaven , TIME To~ , Alive , 君がいてよかった
と会場のFANKSも盛り上がってたところでウツと先生が一端裏にはけ
木根さんのみセンターの淵に座ってLooking at you
マイクなしで歌う木根さんはマジでかっこよかった

しかも木根バラの中でもLapinの好きな曲で嬉しい

この木根ソロでは後ろの人にも見れるようにと皆が着席でおりこうさんしてます
でショルキーを持った先生が再び戻って来て
先生VS木根さんの掛け合いが始まるんですけどね
1日目は先生の気分がのらなかったのか
先生側の花道には来てくれたけど手前くらいで
木根さんとの掛け合い合戦もサラッと終了
が
2日目は全く違ってまさかのLapin巻き込まれるの巻
2日目のLapinの席は前から数列の一番右端で花道が真横
花道が真横だから木根さんが近くで見れるといいな~

1日目を見てた者の感想としては、そんな奥まで来ないと思ってたら
まさかの木根さんLapinに狙い定めて来たかのように目の前に
その距離わずか数センチ
ステージ上で木根さんはずっと気になってたんでしょうね
なんでLapinみたいな世代の違う小娘が居るのかと
TM知ってんの?って確認しに来たんだと思うんですが
ビックリと嬉しさで初め放心状態のLapin

左側の花道にいた先生がショルキープレイで木根さんをあおりはじめ
木根さんが『ど~し~よ~』と目を閉じて困った表情に思わず
『木根さん頑張って
』と声をかけるLapinすると木根さんもっとLapinに近づいてギターをLapinの目の前に持って来て
ドヤ顔で先生のあおりに対抗しだす姿がまたかっこよくて
ヒール履いてるのも忘れてピョンピョン飛び跳ねてもうた


あと3㎝でギターとごっつんこするとこだった
木根さんがエアーギターじゃ無い事はもう十分わかりましたよ

そんな駆け引きが目の前で5分程度繰り広げられたかと思ったら
今度は先生がショルキープレイで更にLapinに近寄ってくる
もう方針状態を超えて失神する寸前

だってショルキープレイを生で見るの初めてなんですもの
先生のショルキープレイは幼い頃テレビの中でしか見れない姿
が、まさか数センチ目の前で見れるなんて

手を伸ばせば先生に届くのに祈りのポーズをしてしまう

こんな近くで見れる事ないから爪から頭皮まで隅々までガン見

もうそこから頭の中お花畑で
先生がまた再度目の前でプレイしてくれたのに何の曲だったか覚えてないよー


覚えてるのは先生と目が合って嬉しくてピョンピョン飛び跳ねてたってことぐらい

先生と木根さんからすると私みたいなファンが珍しくて
近寄って来たのでしょうけど
Lapinからすれば幼い頃から憧れてた人からわざわざ目の前に来て
プレイしてくれてることが夢の中にいるようで
まさに金色の夢を見せてもらった感

The Point Of~ではウツのスタンドマイクさばきに悲鳴


ほんとスタンドマイクがこれほど似合う人いませんから

でもね、Lapinずっと解明できてないんですよね
『電話BOXに忘れたカセットで君のメッセージ僕に伝わった
』これってどんな状況なんでしょうか

世代が違うから分からないのかな

どなたか分かる方解説お願いします

終盤にさしかかりLOUDでサポメンがスクリーンで登場
そして銀色のテープが飛ばされ、ちゃっかりゲワイ


最後はウツ
木根さん
先生の順に舞台裏に消えてスクリーンに皆の姿が映し出され
エンドロール
最後のFANKSの文字に大きな拍手で終了
NIGHTS OF THE KNIFEは大阪では無かったのですが
ずっと自分の中で封印してきた曲なので
逆になくてホッ
としてる自分もいますそしてウツは2日目に歌詞ちょっと危うい感はあったかな

嬉しそうに木根さんに近寄って行く姿に


2日目のメンバーはテンション高くてご機嫌さんだったね
今回はLapinにまさかのミラクルが起きて
まだ一人ニヨニヨが止まりません


しばらくはメビウスの輪から抜け出せそうにもなく
次のアリーナまでどんな風に進化するのか
期待して待ってみようと思います
またね












MARIA CLUB










分かる人には分かるww)




(勝手に片思い)
生ウツに会える~
なんかおかしくね??
なのは変わりませんから














(上から
に会場は大盛り上がり
会場にいる皆サマ思ってたはず




と思いきや







