お腹は鈍痛やキリキリするような痛みを感じることもあり、一度おりものシートに半分くらい鮮血が出た時は気が気じゃなかったです
この時期の出血は珍しいことではなさそうだし、受診したところで何も打つ手はないことはわかっていたのでなるべく安静にしてました
(血栓予防の薬は自己中断して、出血がなくなった時から再開)
〜いよいよ卒業かどうかの診察の日〜
思いの外スムーズに呼ばれたので気が緩むことなく内診
先生が話し出す前にエコー画面に映し出された胎芽の心臓が動いてるか必死に探している私
結果よくわからずで、「元気ですねー」と言っていただけたのでここで一気に気が緩みました
サイズも心拍数も問題なさそうで、頂いたエコー写真でも1週間前より大きくなっているのがわかり、ジーン
エコー後の診察はアッサリと終わりました
分娩予定病院の確認と紹介状の説明
エストラーナテープは終了
ルティナス膣錠はあと10日
バファリンは継続で出血した時は内服せずに止まったら再開するように
今回陽性判定になった卵を丁寧に採卵してくださった先生と、凍結胚盤胞を神業のようにシュッと移植してくださった先生にはその時以降会えてなかっので少し残念でした。が、
手技が上手い先生には診察よりも"採卵"と"移植"をメインにしてもらって、たくさんの患者さんが陽性になる手助けをしてもらいたい気持ちのほうが大きいです。
そしてこのブログを目にして下さり妊活に励んでいる方々、それぞれの段階の壁を一つ一つ乗り越えられるよう応援しています。
私は赤ちゃんが赤ちゃんを呼んでくれるというのがあると信じてますから!
それでは、このブログも卒業にしたいと思います。
ありがとうごさいました
