地震
東北の地震から1週間が経ちましたね。
私はあの日、何も知らず 仕事から帰って
テレビをつけて唖然となりました。
ふと我に返り、1番に頭によぎったのは 姉の安否です。
姉は 旦那さんの転勤で、茨城に住んでいます。
急いで連絡すると、姉・子ども・旦那の3人とも無事でした。
家の中の たんすや食器棚は倒れてほとんど割れ、
トイレからは水が溢れ、水浸し。
吹っ飛ばされそうな程の強い揺れに、
必死に子どもを守りながらも、本気で死を覚悟したようです。
その後も5分置きの余震が続き、
子どもも地震にかなりの恐怖感を覚えるようになり、
姉も、揺れてない時も 揺れているように感じる
地震酔いという症状に陥ってしまったようです。
避難所に行ってもいっぱいで場所がない。
食料が買えるお店も やってるガソリンスタンドもない。
姉の住んでいる所は高台の方なので、津波の被害はなかったけど
食料とガソリンを求め、車で5分程の隣町まで行くと
そこは津波の被害にあい、ぐちゃぐちゃな状態だったそうです。
旦那さんの会社は、再起不能な程の状態らしいですが、なんとか復旧させようという事になり
復旧作業のため出勤しているそうです。
でもその間にまた大きな地震や、原発の問題もあり、
子どもと2人目を妊娠してる姉を残して仕事に行くのはかなり心配だと言うことで、
姉と子どもだけ、こっちに帰ってきました。
旦那サンだけを残して帰るのはとても心苦しいけど、
ただただ無事を祈るだけです。
悲しいニュースが流れるなかで、
被災者の方たちが、助け合いながら頑張っている姿や
日本だけでなく、海外からもたくさんの支援や
被災者の方たちを勇気づけようとしている方たちを見ると、
とても心が温かくなります。
1庶民の私が出来る事は ほんとに限られてるけど、
少しでも被災者の方たちの力になれるよう、
出来る範囲の事をしていきたいと思います!
被災者のみなさんが、なんとかこの時を乗り越えられるよう 祈っています。
OB会
昨日は、以前働いてた居酒屋のOB会でした


もちろん場所はその居酒屋

みんな相変わらずで懐かしぃ




18時半開始だったけど、
懐かしい話に花が咲き、気付けば24時

その後店長も加わり
2次会のカラオケ~


3時まで熱唱の後は
朝まで屋で5時過ぎまで飲み直し

当時働いてた頃はそれが当たり前だったのに、
アラサ-になるとさすがにキツイよぉ~

帰ってお風呂入ったりして、
寝床についたのは7時

目が覚めてふと時計を見てビックリ

16時半ッ



夕方ぢゃん


せっかくの日曜日を無駄に過ごしたリサでした



〃




にある物をとりあえず入れてみたよ

