今日、会社の帰りいつも通り地下鉄のPASMO改札にカードをタッチして通り抜けようとした

パタッドンッ

ゲートが閉まって、ピカピカと赤色灯が??????????


やってしまった!

タッチしたカードは、首から提げてるIDカードだったダウン

なんか会社のゲートとPASMO改札が似てるからついそのままタッチしてしまったあせる

ってその前に、磁気定期券使ってるじゃんと>オレ

なんか疲れてるかも、3連休どこか遊びに行ってこようb



熊とワルツを リスクを愉しむプロジェクト管理
日経BP社(2003)ソフトウェア・プロジェクト
トム・デマルコ/ティモシー・リスター

最近、読み始めた本です。

ちょっと前に異動した先の上司が、非常に勉強熱心でまた、
リスクを取ることを奨励してくれて、なおかつそれを部下にやらせて
おしまいでなくて、きちんとフォローもしてくれる。

そんな折りだったので、読みはじめてる本です。

本書では、
「まったくリスクのないプロジェクトに手を出すのは負け組みだ。かならずといっていいほど、何も得るものはない。そうでなければ、とっくの昔に誰かが片づけているはずだ。時間と労力を節約して、もっと価値のあることに使ったほうがいい。」
と謳う。

ちょっと前まで、
リスクなんておかさない方が良いじゃん
「さわらぬ神にたたりなしじゃん」と思って他のですが、

色々なプロジェクトをやって来て、ちょっとづつでもチャレンジをしていかないと
現状維持はおぼつかず、もっと目指すべきイノベーションは生まれないんだろうなぁと
思うようになってきたので、そういった内容がきちんと解説されていて
非常に面白く読んで居ますb




いさむのブログ-ピンクフリスク

遊んでる時、よく色々な種類のフリスクを食べているフリスク好きな友達がいます。
(って、私もフリスク好きで仕事の時の息抜きにフリスクは手放せないです。)

その子は今、就職活動中で結構いろいろと頑張っているのだけど、

この間メールが来て、

「お父さんが新製品のピンクのフリスクを買ってきてくれた」と。

子供がフリスク好きなのを知っていて、新製品を買ってきてくれたとも言えるけど、

なんかその子の目先を変えて上げたいと言うか、”フリスク”の名前通りフレッシュな

気分にさせてあげたくて、買ってきてくれたんじゃないかなぁって、一瞬で想像してしまって、

勝手にジーンと若干目頭と胸が熱くなってしまったsurprise



それで、きっと凄い親から愛されてるんだなぁと思いつつ、振り返ってみると自分も

例えば、

母親が旅行に行って留守してた夜に、父親がいろいろ欲しいモノ無いか?と

(今から思えば)普段と大して変わらないのに、プラモデルを買って貰ったりとか、

高校受験の時は、母親が色々資料捜してきてくれて一緒に研究してくれたりとか、

形は違うにしても、色々なモノを貰ってたんだなぁと。

そんなこんなを、ピンクフリスクの話を聞いて、思い浮かべてしまった。

次は、クリスマスくらいになるのか、祖父母、両親に何かあげたいなぁと思ったものでした。