斎藤一人さんの話を知り合いとしていると、、、。
やはり宗教と結びつくことが多いです。
だって、斎藤一人さんは神様の話をどうどうとしてますから。
(輪廻、前世のお話とか幽霊のお話とか)
その一方で、、、。
斎藤一人さんやお弟子さんは「うちは宗教ではない」とCDやサイトなどで言っています。
教祖とかいないし、お布施もいただいていないというのがその理由らしい。
自分は商売人or事業家であると、ことあるごとに言っておられます。
あと、「全ての人間が、神様の分霊(わけみたま)を持っている。特別な人は誰もいない」という話もしています。
宗教は教祖とか特別な人がいるけど、斎藤一人さんの考えでは「うちには特別な人がいないので宗教とは違う」ということらしいです。
それはそれで分かるのですが、、、やっぱり個人的には先に書いたように宗教という印象を持っています。
ただ、悪い意味ではありません。それは人々を良い方向に導いていると思うから。
斎藤一人さんの考え方などの教えを実践して救われている人は多いと思うんですよね。
(私も含めて)
良いものは良いと私は思います。
宗教であろうとなかろうと、そんな定義はどうでもいいのではないでしょうか?
あなたはどう思いますか?
(ネットなどで検索しているとまるかん代理店の方などが斎藤一人さんの名前を出して集まりとかにお誘いしていることが多いらしいです。トップを祭り上げて勧誘する、そういったところが斎藤一人教というか、、、宗教的と感じている人も多いみたいですね)
斉藤一人さんを楽しく考えるブログ(ひとりさんの本が大好きなファン)
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