『こころとからだと人と自然と。』 -23ページ目

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

ついに天命を知る年となりました。

 

自分の天命とは、

 

うつ病・双極性障害などの精神疾患、

 

アルコール依存などの依存症、

 

クロスアディクション、共依存、虐待、

 

ネグレクト、サバイバー、

 

アダルトチルドレン、機能不全家族、

 

「生きづらさを抱えている」、「人生詰んだ」などの

 

キーワードを持つ人たちの希望の光となる

 

ことだと理解しました。

 

 

 

僕はこれら全てのキーワードを

 

抱えて生きてきました。

 

そしてこれらすべてを超えて今に至ります。

 

これら全てを抱えていたとしても、

 

人生楽しく、充実して、しあわせに、

 

生きられるようになるんだよということを、

 

これらのキーワードを持つ人たちに

 

見てもらいたいし、知ってもらいたい。

 

 

 

「もしかしたら、自分もああいう風に人生楽しく、

 

 充実して、しあわせに生きられる

 

 ようになるかもしれない。

 

 そういう希望を持って、

 

 前向きに人生を歩んでいこう。

 

 今は苦しくても、努力を続けていけば、

 

 人生が拓けてくるかもしれない。

 

 明るい未来が見えてくるかもしれない。

 

 だって実際にそうなっている人がいるんだから。」

 

 

 

いろんなことを抱えた人がこういう風に思って、

 

実際に行動に移すようになる。

 

そんな人が少しでも増えていく

 

ことを願っています。

 

僕はその人たちに寄り添ったり、

 

どうやったらそれがうまくいくか一緒に考えたり、

 

応援をしたいと思っています。

 

応援すると言っても、

 

背中をポンと軽く押してあげるくらいのことくらい

 

しかできないとは思いますが。

 

 

 

まだ準備中ではありますが、こういうことを

 

これからの仕事にしていこうと思っています。

 

この記事を読んで気になった方、

 

ピンときた方はご連絡をお待ちしています。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」

の無料上映会は、多くの方にご参加いただき、

無事盛会のうちに終えることができました。

会場に足を運んでくださった皆さん、

本当にありがとうございました。

また、各方面で協力してくださった方も、

いろいろとありがとうございました。



映画を観ながら涙することもありましたが、

観終わった後は

こころがほんわかした気分になりました。

上映会の最後、参加者全員笑顔でハイタッチ。



普通の映画館ではこんなことはまずありえません。

いい上映会でした(*´ω`*)

蚊がテーブルのすぐ上を

 

よろよろと飛んでいたので叩いた。


テーブルに血がつき、蚊は死んだ。


しばらくした後、


血のついたテーブルをきれいにしようとした。


死んだと思っていた蚊が、


何事もなかったようにすーっと飛んで行った。


私が奇跡を目の当たりにした瞬間である。

いよいよ明日9月22日13時から(開場12:30)

唐津市障がい者支援センターりんく(旧城内閣)で、

無料映画上映会があります。



映画のタイトルは、

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」



おかげ様で、申込みの方もかなり増えてきました。

QRコードでの申込みのしかたがわからず、

当日直接お越しになられる方も多いようです。

迷っておられる方は早めにお越しください。



明日は雨の予報です。

雨の日は、雨の日に合った楽しみ方をする。

これもこころの健康を保つための秘訣なんですよ。



この映画は、こういった方に特にオススメです。

※生きていてつまらない

※毎日がしんどい、つらい

※日々刺激があまりない

※毎日が同じことの繰り返し

※9月22日やることがない暇だ



僕に久しぶりに会いたい人も、

一度錦ちゃんに会ってみたいという人も、

是非いらしてください。

明日来ていただくことを楽しみにしています。



<ストーリー>

主人公はロンドンでプロのミュージシャンを

目指していましたが、その夢に破れ、

薬物に手を出してしまいます。

薬物依存症となり、

さらにはホームレスとなってしまう。

どん底の生活を送っていた彼は、

ある1匹の猫と出会う。

その猫「ボブ」との出会いが、

彼の人生を変えていく。

というストーリーです。



ご参加お待ちしています。

 

9月22日13時から(開場12:30)

唐津市障がい者支援センターりんく(旧城内閣)で、

無料映画上映会があります。



映画のタイトルは、

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」



9月5日付の佐賀新聞で、

この上映会の記事が掲載されたこともあって、

おかげさまで佐賀会場はすでに満席となりました。

 



この映画を観るには、

もう唐津会場しかありません。



この映画の原作は、

ボブという名のストリートキャット。

イギリスで実際にあった話を

もとに作られています。

原作のシリーズ累計は、

イギリスでなんと1000万部超えのベストセラー。

「ボブという名の猫2」

という続編も公開されています。



この映画は、こういった方に特にオススメです。

※生きていてつまらない

※毎日がしんどい、つらい

※日々刺激があまりない

※毎日が同じことの繰り返し

※9月22日やることがない暇だ



この映画を観て、

一緒に幸せのハイタッチをしましょう!



<ストーリー>

主人公はロンドンでプロのミュージシャンを

目指していましたが、その夢に破れ、

薬物に手を出してしまいます。

薬物依存症となり、

さらにはホームレスとなってしまう。

どん底の生活を送っていた彼は、

ある1匹の猫と出会う。

その猫「ボブ」との出会いが、

彼の人生を変えていく。

というストーリーです。



ご参加お待ちしています。