こころとからだのスーパーバイザー錦ちゃんです(‘-^*)/
先日、中小企業家同友会に参加してきました。
その日は、めぐみの里の宮崎さんの講演でした。
講演の後、グループに分かれて議論します。

人の話を聞いて、そのことについて議論し合うと、
自分とは違う考え方に触れます。
そのことで頭の中が活性化されて、とても面白いんです(*^▽^*)
経営って活かすことだなぁとつくづく感じました。
活かすことは人が関わってくるから、
最終的にはこころの問題になってくる。
それは人間関係であったり、自分自身のこころの問題だったりします。
宮崎さんの講演を拝聴していて、熱い情熱が伝わってきました。
情熱って大事だと思います。
「失敗を失敗と思えば、それは失敗である。
成功への一過程と思えば、それは失敗ではなくなる。」
有名な人の言葉です。
しかし失敗は誰だって、嫌な思いをします。
何回も失敗すれば、こころが折れそうになる。
そんな時にこころのエンジンに火をつけるのが情熱。
僕はそう思います。
歴史に名を残すような人は、
失敗についてだいたい似たようなことを言っています。
そうそう、この人もね(‘-^*)/


