こんばんは
エンジェルメッセンジャーkeikoです
随分と暖かくなってきましたが
みなさんは体調崩されていませんか?
花粉症の方は
症状が出てきている方も
いらっしゃるようようですね
私は幸いにも
まだ大丈夫です
さて本題
私は今回の手術で
子宮全摘+卵管切除
+
盲腸切除
を腹腔鏡下で受けました
虫垂炎は
去年の10月くらいになって
かなり盲腸が肥大していたので
緊急入院したんだけど
抗生剤で治ったので
一旦経過観察ということになりました
が
どうせ手術するなら
一緒にできないかな…と思い
それぞれの主治医に確認したところ
各科OK🙆♀️とのことで
日程をリスケしてもらえました
で
その虫垂炎の緊急入院の時
肝機能が悪くなっていて
レルミナは中止となり
ホルモン注射💉に切り替えました
レルミナを飲みはじめた当初の計画としては
レルミナを飲んで
その後半年間ホルモン注射をしている間に
月のものが終わることを期待していました

でもフタを開けてみたら
レルミナはわりと早いタイミングで
肝障害が出てしまい
切り替えたホルモン注射を毎月打ったけど
完全には出血🩸は止まらず…
ということで主治医と話をして
子宮全摘をすることになりました
術前説明で
卵巣切除も勧められました
けど卵巣も取ってしまうと
一気に更年期症状が出ると聞いたので
私は卵巣を残す選択をしました
理由は
術後体力が回復しても更年期症状が出たり
骨粗鬆症のリスクも気になったから
主治医やその説明に立ち会っていたNsは
将来
卵巣がんになる確率がなくなる
ことをあげていました
でも…
100%卵巣がんに罹患するわけではない
ということで卵巣は残すことにしました
看護師さんは「痛いよ…」って言ったけど
痛みを取り除くのは
あなたたち医療者の務めでは?
と思いながら
「そうなんですね…」とだけ返事して
話を終えました
で何故
今回総合病院で手術をすることになったか?
それは開業医の婦人科で診察してもらったら
多発子宮筋腫だったこと
7〜8cmと大きめだったこと
そして1番の理由は
細胞診をした結果
AGC判定が出たから
AGCは
悪性腫瘍が隠れている確率が比較的高いとされており、注意が必要なんです
だから病理結果がどうだったか
創部は順調に回復しているか
を
診てもらいに行ってきました
結果…
OK🙆♀️でした
卵管も含めてどこも異常なし

ただ
二つほど他にも気になることが…
①膣の入り口に糸🪡っぽいのが触れる
②右の創部周囲が他の創部より痛む
①は以前、糸が外れているので
自分なりに観察していたけど
発熱はなく
出血もない
あと考えられるのは
子宮を切った膣の奥側の縫った所が
降りてきてる⁇
でも…子宮脱みたいに
飛び出ていないと思うし
いろいろ知識を総動員しても
たぶん緊急性はないのではないかと…
って先生に言ったら
「あ、子宮を膣から出す時に入り口が
傷ついたから縫ったよ!」
って
それ聞いてないし‼️
実際
少し糸は出ているから
「切ろうか?」って言われたけど
吸収糸とのことなので
そのまま様子をすることにしました
②は「しょうがないかなぁ」って
今回、腸を触ってるけど
💩は普通に出てるし
血も混じってない
発熱🌡️なし
だから
日にち薬とのこと
内診エコーでも
お腹は問題ないとのことなので
とりあえず1ヶ月後にもう一度診察予定です
帰りに
病院内にあるカフェで
ランチして帰宅しました♪

