ついてない1日だった
空気の読めない同僚に、勇気をふりしぼり、仕事上気をつけた方がいいことを伝えたあせる

しかーしビックリマークまったく響かないダウン自覚してないということがわかったショック!あくまで、注意を受けたところはやっているという。できてたら、いわないからむかっ

そして、入院中の母と祖母。祖母はどうやら吐血をし、輸血が必要だったらしい。なぜか、点滴を抜くらしく付き添いが必要とのこと。おいおい、どうするのだダウン

他にも、仕事で中間管理職のような役回り。どうしたものだろう…ショック!正職員も微妙なものだわ。
この気分の落ち込みダウンが、隣のKYさんのことだとようやく気づいた。やはりほどよい距離感は必要である。

アラフォーのKYさんは、年齢の自覚がないらしい…そのことに気づくべきだった。職場の宴会のときに、自己紹介があった。本名を名乗らないばかりか、その場に立ち上がり、クルクルまわった何だあれは!?

このときに気がつけば、まだ良かった。

長年の月日が邪魔をした。隣のKYさんは、この人だっと思えば、恐ろしい勢いで接近する。スイッチの入ったスピーカーは止まることがない。

このことについて、たまりかねて心理士さんに聴いてみた。どうやら、こういった人には直球野球でないと伝わらないらしいはぁダウン先が思いやられる。明日がこわい
前回美容室に行ったのが11月…いよいよ伸びて、まとまりがつかなくて行った車

この3ヶ月の間に数回、自分で前髪を切った美容院だんだん、少なくなっていく。で、美容室に行くたび前髪を増やしてもらいギリギリまで切るのだが、今回はやりすぎたショック!過去にも何度かある。美容室での仕上がりはいいのだしかし、自宅に帰り一度髪を洗うと…どうにもならないダウン

職場で優しい方々は、かわいいねや髪切った!?と言ってくれる。しかし、デリカシーのない同僚はおそまつくんのよしこちゃんだとか、ぼんずとか言いたい放題むかっ気にしてるのにダウン早く伸びるといいな