私も決して片付けが上手なわけではない。

がっ!!

相方はもっとひどい。部屋も広いわけでもなく、収納が十分ではない。

でも、ひどすぎる。

荷物が多い=捨てられないのだ。

もう、捨ててやるしかない。

父もそうだったが、まだ使えるかどうかが基準みたい。

やはり、使えるかどうかではなく、使っているかどうかに頭を切り替えてほしいショック!
どの企業でも、あり得ることですよね。正職員と非常勤職員。

同じ仕事をしていても、待遇が大きく異なる。

だいたい人間関係がうまくいくはずもない。

非常勤職員が思うのは普通のこと。

そこに復職したものの、本来業務からはほど遠いとしたら?

ある正職員はいう。「正職だからいい。それが嫌ならやめたらいい」と。

そうかもしれない…

でも、いろんな事情で辞められないことだってある。

私は今、正職員だが数年前まで非常勤だった。同じように、休職した同期は退職におわれた。制度がなかったから。

かたやこのように、守られ過ぎてるくらい、守られてる。

ある職員の言葉が自分に言われているかのように感じた。

もし、今、非常勤だったらどうしていただろう。

正職員の立場でさえ、いろんな思いがある。

正職員と非常勤との間の亀裂に悩む後輩もいる。

どう折り合いをつけて、仕事に臨めばいいのだろう
スペイン人の生活リズムはおもしろい。朝は日本人と同じ。

昼休みは14時から2時間くらい、ゆったりとり、夕食は20時以降。その後、映画などに出かけるらしい。ということは、就寝は12時をまわるのは当たり前

朝食から昼食の間はどうするのか

やはり間食をとるみたい。じゃどうやって

日本のようにコンビニはない。進出したらしいが、どうも風土にあわなかったよう。

バルといって、カウンターに簡単な椅子があり、そこで軽食をとるわけだ。どうやら、このタイプのお店がコンビニの役割を果たしている。

ふーんにひひ

いろいろ回ってみると、その土地の文化に触れられておもしろい。

せめて、もう少し近ければな…ショック!