やらしいこと考えた人は正直に挙手ね…
ロマン派で唯一聞けるのがブラームスの交響曲一番なんですね~♪
一楽章から四楽章までちゃんと逃げずに寝れずに聴ける。
h-mollやd-mollに続けて好きなのが♭3つとゆったc-mollとES-durなんだよな。何年先かわからないけどヴィオラ購入したら練習して失礼だけど飛び入りでどっかの楽団で弾かせてもらいたいな。もちろんうちの父親と一緒にね。父親は66歳の今でも室内楽を趣味でオーボエやってるし大学時代に一回やってるからたぶん譜面はさらえるでしょう。それが最高の父親孝行かな?
え?母親?
交響曲だからピアノないっしょ(ならショスタコービチ革命交響曲やれば?)
あたしはG-カップある。支援員としてはひっじょーにじゃまっけである。貧乳の人から見たら「イヤミか…」ととられがちだが本当にこの業界が好きな以上、邪魔。ウザイ。はずしたい。ぐらいの悩みである。
彼氏は巨乳フェチ。道を歩いていても巨乳だと目がいくもあたしと比べて
「やっぱお前が一番だがね~」
とゆぅ。
彼氏と彼氏の兄ちゃんがあたしが帰った時に話したらしいが
「あいつGもあるんやわ~えーやろ~」
兄ちゃんはぼんやり「ふーん…Gねぇ」と返したそうな。
それから数秒してから
「G…ん…??じーっ!?マジで!?マジで!?」
と彼氏に問い詰めたそうな。
そんな変態な彼氏とのお話です。
「お前の胸が見たい」
とメールがきた。そりゃ中距離恋愛ですからね。毎週のように会える立場でもない。
「今はお風呂前だからブラ…………てるよ」(原文ママ)
「そりゃ谷間も見たいよ。あ。おみゃ~さんは渓谷か。」
「は?」
「ブラしとるとこもええがね」
「…そんなブラ…………してるっちゅーの!!」
「だからその渓谷でもええがなぁ」
実際、あたしはブラームスの交響曲一番を聴いていたのだ。なのでジャケットと一緒にぱちり。
「(泣)」
「えっ?」
「ブラ……しとったんやろ?」
「うん。ブラームスの一番聞いてただけだけど」
「(困)」←これはよく彼氏がチャットで使ってた。
「紛らわしかった?」
「うん。」
実際、悲しんでたり怒ってる様子もなくてよかったわ…。
でも変態やなぁ
さてさて今日は元バイト仲間であるにわとりくんと外出。
キャッチボール用のミットを探したり…お勉強したり…
てな感じ。アイス食べたさで近くの西友に寄ることに。
なぜか文房具コーナーに立ち寄った二人。
「俺、これで物語、作ったよ」
「ふーん」
バイト中はなかなか冗談を飛ばさなかった彼。バイト中はすごい無口なので仲間内からは「何を考えてるかわからない」とゆわれることも。
取り出したのはさまざまな種類のアラビックヤマト。
部長
「これ部長ね」
社員1
「これなかなか仕事ができない社員さんね」
新入社員
「やだぁ。センパイ、細いとこぬれないんですかぁ?遅れてますねぇ…。やっぱここは僕の出番でしょ。時代はやっぱりいろんな顔を求めてるんですよ。」
下の方からあたしが出してきたのは
我が道をゆく
「これはどうなるんだろうねぇ?」と聞いたら
「これは他の部署からしゃしゃり出てきたやつだな。自分の道を進んでるんだよ!」
てなわけでアラビックヤマトの種類にびっくりしたが彼はふと気がついたように
「親玉がいない!!」
はぁ?親玉?
「ほら、職員室にあるじゃん!!すっごいでかいやつ!!お尻にスポンジたくさんつけてるやつ!!」
「あーあれね。アスクルとかだったらあるんじゃん?」
てなわけで親玉を見つけたらまたアップしますね。