A2〜A6は出せる
調子の良いときならC7まで
日々の声帯ストレッチはG2〜D7でトライ
でも、G2はカスリもしない😭
A2が漸く音になるレベル
A2〜A6は出せる
でも、実際の歌唱で使えるのは
D#3〜D#6
3オクターブ
オペラ座の怪人のファントムパートのD2はステージではきつい😱
だからmy🎤は低音に強いタイプ
マイクを口の中に突っ込んで音を拾う
PAを使うパフォーマンスだからこそできるテクニック
この曲のクリスティーヌパートの最高音は最後のE6
コロラツーラ域
アルト声帯の私にはかなりの難関
でも、フラジオレットなら可能になる
声帯の一端を閉じて、実振動する声帯長を短くして発生する方法
所謂ホイッスルボイスというやつ
ただこの発声法の難点はピッチコントールが難しいこと
高さだけならA6まで再現性あるのに
E6にピタッと合わない😱
まだまだ修行が要る⁉️
答えはボディケアにあった
骨盤底筋と筋力と鼠蹊部の柔軟性
A2〜A6は出せる
それが何なの⁉️
声域広げる練習にしてどうなるの⁉️
A6は
マライヤキャリーのホイッスルボイスより上の音
ボイストレーナーとしてのアピール用に言ってみた😅
虚しいあがき…
そうでもないらしい😅
A6ホイッスルが出る
これ…
武器になるらしい🎶
