【レオナ・キングスカラー】#推しの魅力を語りたい
はいっという事でっおはようございますこんにちは!こんばんわ悠架です( ˶ー̀֊ー́ )੭”今日はですね。最推しの一人であるレオナ・キングスカラーについて語りたいと思います。ツイステのキャラの中でも、レオナってかなり異彩を放ってるというかあー沼らねえ人いる??ってキャラですよね笑サービス開始から気にはなってたんですけどちょっと友達と推しが被ることが嫌だったので推さずに、ケイト先輩とトレイ先輩を推してたんですねで、以前からこの人顔面偏差値高いなぁ…恐ろしいなとは思っていて笑7章でレオナ・キングスカラーの魅力に当てられて夢女落ちしたんですけど。今日はそんなレオナさんの魅力を余す事なく語らせて貰います。なのでどうぞ最後までお付き合いください!どんな人物?まず、基本的な情報から。サバンナをイメージしたサバナクロー寮の寮長です。外見的にもその威厳が感じられる体格と鋭い目つき。普段はどこか冷たそうで感情をあまり表に出さない様に見えるので、「強そう」「怖そう」って印象がかなり先行しがちなんだけれど、実はその裏に葛藤や優しさを隠しているんです。彼が初めて登場したのは植物園で寝ているのを監督生が尻尾を踏んで起こしてしまうっていう場面なんですけど笑起き抜けに膝蹴り未遂からの歯の一本置いてけとか言われるので一瞬ガラ悪!?ってなったのがかなり懐かしいかな…笑…(アニメとほぼ同じです笑)冷たさの裏にある優しさレオナさんの魅力はまあ、何と言っても顔と性格なんだけど()嘘です、冗談です。笑いや、本当にね!まじで!性格もいいのよ!?普段は冷徹さが目立つんだけどその裏にある優しさのギャップの威力がさ本当に凄くてね???笑え、なにその無邪気な笑顔なんやその表情って良くなるのね?笑最序盤のレオナさんてそれこそ2章の印象が凄く強いじゃない!?言葉の節節に感じる嫌味な感じとか、かなり冷たいしけど、その実、かなり面倒見が良くてね!?後輩とか、甥っ子のチェカたんとかから結構慕われてるんですよ。笑強さと弱さの絶妙なバランスレオナさんは正直、心身の強さだけでなく、それと同等に弱さを持っている所もあってそこが魅力なんよ普通のキャラや、例えばツイステのキャラならマレウスを浮かべると凄くわかりやすいと思うのね。「強い」部分だけを見せるのが普通なのよでも…レオナさんてちょくちょく自己肯定感の低さが現れてて…そこがねえ…いいのよ。恐らく、小さな頃から一人で物事を進めたりするのが得意な子供だったんだと思うのね。けど、寂しくないわけないから…寂しさをね…押し殺すために…こういう強さを前面に出すしかなくなっちゃったのかなと…思ってます第二王子という立場とその葛藤レオナさんて、ガラが悪いイメージ強くて忘れそうだけど実は王族として生まれ育ってます((ォィレオナさんが自分自身を冷徹そうに見せている居立ち振る舞いは過去に色々言われてきて王弟としても王族としても認めて貰えず恐れられてきて、幼少期から何事も、一人でできる様にならなくちゃいけなかった自分を守るための防衛本能だろうと思ってます、それこそ王族として産まれたからこそ当然に持ってる「王になりたい」という願い。これはチェカたんが産まれた事によって王位継承権を失ってしまった訳でそれに対する悔しさや劣等感…とか幼い頃に発露した全てを砂に変えてしまうユニ魔。これのせいでずっと、兄であり王であるファレナを誉める為のダシとしてキファジ以外の侍従から扱われる様になった訳で…そんな自分の中にある黒い感情を表に出さない様に王子様然とした態度を取る為に少し冷酷さや、冷たさ、皮肉めいた物言いをするようになったんだろうなと私は思います。いや、そんなレオナさんが好きなんですよ。ええ。え?ねじくれてる??やかましい!ここはツイステッドワンダーランドぞ!!顔面偏差値高杉レオナさんは本当にねえ顔と表情管理が本当にやばいと思うんだよね…。クールで無愛想な表情もいいんだけど何より時折見せる、屈託のない笑顔もいいのよ。呆れた時の顔やら驚いた時の顔も本当にいいのよ。ただの「イケメン」じゃない深みが出てて…最高なのよ。普段の顔はやっぱり年長者ならではの表情が多いんだけど…たまに出る、ね?「あ、こいつ見所あるじゃねえか」って感情からでる屈託ない笑い方とかとも好きなのよ。あとねえ…やっぱりさぁ撮られ慣れてるのよねえ…w(書き下ろしグッズを写真撮影だと思ってるのでこの表現にさせてください)いやもう本当にさあ…ユニオンバースデーの書き下ろし凄く好きなのよ…。あれが等身大タペストリーになったらしんぢゃうわ本当笑終わりにさて、これ以上語るとキモさが出てくるので笑これくらいにさせてもらって笑次の記事はNight mare before Christmas初めてのクリスマスに関する記事を書きますっ!!あ、先に言っときます荒ぶってます記事←荒ぶります←皆様も一緒に荒ぶる準備しといてください←それではByeBye!!!また次の記事で!!!! [data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);flex-shrink:0;font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important}目次どんな人物?冷たさの裏にある優しさ強さと弱さの絶妙なバランス第二王子という立場とその葛藤顔面偏差値高杉終わりに目次を開く